先日のお休みの日に京都でレインボーサーフクラブ主催、ケイソンの復興支援  


ライブに行ってまいりました。


この売上は日本赤十字社を通して東北の被災した子供達に送られるそうです。


自分達にできる事は小さいけれど少しでも役にたてればと思います。

   


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ケイソンのライブ風景


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左はプロサーファーの堀口真平氏、右は日本海のビッグボスのソング氏


きのうの営業後に心斎橋の方まで講習会に行ってきましたびっくり


2011年の春・夏のトレンドスタイルのカット、カラー、仕上げなど


勉強えんぴつしてきました。 モデルさんすごくかわいかったですハート②


脚も長くて、細くてびっくりでしたキャッ☆。 8頭身ぐらい??ですかね?


とても参考になるいいお話が聞けて勉強になりましたはさみ


今日からテンションUPして頑張りますあげ


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みなさま、こんにちはペコリぺこり


本日もとても良いお天気ですねあさボケッ


昨日はとても暑かったですが、今日は風もあってとても気持ち良い1日ですねわーい嬉


本日は髪のダメージについてのお話をさせて頂きますはーいワラ


時間がたつと髪がパサついてくる感じ汗


ひとくちに髪のダメージっていうけど、どんな風になってるんだろうぱんと思いませんか?


髪のダメージはキューティクルの損傷から始まりますsao☆うーん


ダメージの種類には、シャンプーやブラッシングなどの物理的なダメージ、ヘアカラーやパーマなどの薬剤によるダメージ(ケミカルダメージ)、紫外線によるダメージとアイロンやドライヤーなどの熱によるダメージといった種類になりますなるほどフムフム


こういったダメージでキューティクルがはがれ、栄養が流れ出し、内側の傷みへとすすみます=□=あせ


髪はタンパク質でできているのですが、パーマやカラーに含まれるアルカリという成分は、タンパク質の結びつきを分解してしまいますあせあせ


もちろん、そのおかげパーマスタイルやヘアカラーといったことができるようになりオシャレの幅が広がったわけなのですが・・・・・・・・・・・・・やはりそのまま放っておくと内部のタンパク質が失われ、髪の保湿性がなくなり、ダメージにつながってきますうー


ダメージの種類を整理すると、いろいろな原因があることがわかりますhachiなるほど


毎日のシャンプーやブラッシング、髪を乾かすときのドライヤーの熱やブローの仕方といった日常のシーン映画映画


これからの季節の紫外線、プールや海水浴など季節毎のレジャーサーフィンサーフ ガール


美容室でのカラーやパーマなどカラフルアフロ


外側のキューティクルが傷んでも、内側の間充物質が傷んでも、髪はダメージを受けてしまうように、内側からも外側からもトータルにケアをすることが大切ですねにこハート



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こちらのシャンプー&トリートメントはブログでも何度か紹介させていただいているものですウキャキャキラキラ


こちらのシャンプー&トリートメントは質感で選ぶタイプのものでノンシリコンでpHコントロールを配合したシリーズなのでケアと一緒にカラーの退色を防いだり、パーマのもちを良くしてくれますキャッ☆あげ