やる瀬ないわ…。
誤った非行歴で推薦出さず=中3自殺の背景か-府中町教委が会見・広島[アメーバニュース]…いやいやいやいや、間違いですみませんやん。保護者からしたら腹切りものですって。「教師死すべし、慈悲はナイ」的な。…まぁそんな言葉遊びは置いておいて。死んじゃダメよ絶対。生きて一生十字架背負うべし。三者面談で、2年も前のこと引き合いに出されて身に覚えはないけどやってないことの証明もできず、(多分だけど)担任からは頭ごなしに恫喝され、モゴモゴしてたら親からも疑いの目を向けられ、誰も味方になってくれる人がいない状況で専願受けれずお先真っ暗で「もう駄目だぁー」のパターン。リアルにしまっちゃうおじさんが来ちゃった、と。教師は教師で、書類が正だからそれ振りかざして生徒にアタックオンタイタンしちゃう。「…その書類が正だといつから勘違いしていた?」「なん…だと!?」出元の資料の正確さとかって気にしないんだろうねー。「残ってるんだから正だ」って凝り固まってるというか。うちらなんか客先に書類提出するとき品番別の入金記録から本当に合ってるかとか調べるけどねー、たとえ社内マスタで合ってても。「こんなことになるなんて…」とか墓前で言えますか?親御さんも親御さんで、3か月間 自殺っていうのは伏せてた所から妄想するに、自殺前にお子さんを責めてしまった、ないしは疑ってしまったっていう自覚でもあったんじゃないかなぁ…。今回はなぜかデータが修正されてなかったとかいうなら、今後は万引き騒動とかあったら生徒の供述とか音声データに残して3年間保管するとかしてあげるべきなんかなぁ。大人は「やった/やらない」は形に残しやすいんだけどさ、生徒や児童は主体的にはそれができない(難しい)のよ。(会社員だったらメールの履歴とかをエビデンスにできる)やりきれんのう、全く。