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> 差出人: "moderation5568@i.softbank.jp" <moderation5568@i.softbank.jp>
> 日時: 2017年11月16日 11:51:42 JST
> Cc: ブログ☆ひとみさん <post-opp-moderation-sanda@ameblo.jp>
> 件名: 絶食は、なぜ必要か?part3
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> 戦後の社会を支配した「金とモノと技術」さえあれば、何でも作れると言う思考が、間違った物質や環境を人工的に作り出し、自然の働きを無視して人間に都合の良いように作り変えられた結果が、現代病に代表されるような各種の病気であり、瀕死の地球環境を作り出したのではないでしょうか?2500年前に、医聖ヒポクラテスは、「病気というものは青天の霹靂ではなく、日常の小さな自然に反する罪の積み重ねから起こる。コレが積もると病気は、一見突然の如く現れる」と名言しています。自分の都合で生活環境や生活パターンを自由自在に変えて、好きなものを好きな時に好きなだけ、好きなように味付けをして簡単便利に腹一杯良く噛まずに食べる現代人が病気にならない方が不思議だと思える。原点に立ち返り、もう一度、自然界の摂理や「生物」にとっての「食べ物」とは何かを考える事が必要ではないだろうか?
> 体が病むことを、「病」、心身ともに精神まで病むことを「病気」という。病気にも悩みにも、原因があり、これまでの過去に自分が行ってきたことの報いである。良いことも悪いことも巡り廻って自分自身に返ってくる。その原因を探し、対症療法ではなく根本的に、どう捉え、どう改善するかは、他力本願ではなく本人が、考え行動していかないと治らない。わからない原因を、見たり聞いたり触ったりして調べ、元の「元気」まで導くお手伝いをするのが、医療関係者ではないだろうか?
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