笑顔で「おやすみ」を
事故、病気、自然災害など、
明日、何が起こるか判らないこの時代。
それをびくびく過ごすことはないけど、
これだけはと、こころがけていることがあります。
笑顔で「おやすみ」を
昔、僕の身近な人が深夜に突然の発作で
亡くなるということがありました。
2人の子供と旦那を残して・・・
特に病気を持っていたという訳でもなく
普段と同じように
「おやすみ」
と言って、床についたそうです。
そして、それが最後の会話になってしまいました。
僕自身も病気で入院していた時、
眠ると急激に心拍が下がってしまうため、
目をつぶったら、このまま朝は無いかもな・・・
と覚悟したこともあります。
そんな経験があるからこそ、
眠るときには、笑顔でおやすみ!を
出かけるときには、笑顔でいってきます!
(相手の目を見てですよ)
を心がけています。
子供は言うことをきかないし、
ついつい叱り過ぎちゃうこともあるでしょう。
なかには、ついつい手が出てしまう方もいるでしょう。
ささいなことで、パパあるいはママとケンカ
してしまうこともあるでしょう。
そんなときこそ、
できるだけでいいです。。。(^_^;)
仲直りして、(できれば、ギュッとハグして)
笑顔で「おやすみ」を
言いたいものですね。
パパの育児
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