映画ドラえもん 新のび太の宇宙開拓史
昨日は家族全員で
映画「映画ドラえもん 新のび太の宇宙開拓史」
を見てきました。
末っ子リョータを映画に連れて来るのは
今回が初めて。
当初、パパ、長女、次女の3人で見に来る予定で
前売りも3人分だけ買っていました。
最近は長編アニメなども結構最後まで
集中を切らさずに見ることができるようになってきたので
「ぐずったら、その時は外に出るか~」という軽い感じで
一度見せてみることにしました。
次女の時は、映画館の音の大きさにビックリして
耳をふさいだりしていましたが、リョータはその点は
全然平気な様子でした。
半分くらい過ぎた頃に、一度「トイレに行くう~」と言って
ママに連れられて行きましたが、その後最後まで
じっと見ていました(^-^)
逆に次女の方が眠たくなって、まぶたが重そうでしたが、
なんとか最後まで見ていました(^_^;)
映画が終わって、通路を歩いているとき
前を歩くリョータに「リョーちゃん、どうやった?」と聞くと
振り向きざまニコッと笑顔で、「おもしろかった~」
と言いました。
これを聞いて、パパもママもホッとしました。
連れて来て良かったな~と思える瞬間でした(^^♪
「のび太の恐竜」から始まる、
"新"がついて過去作品をリメイクするシリーズに
なってからのドラえもん映画は、映像がとてもきれいで
迫力もあって、大人も子供楽しめる作品になっていますね(^-^)
そうそう、一つびっくりすることがありました。
直前の席に、さくちゃんが卒業したばかりの
幼稚園の園長先生が座っていました(゜o゜)
園長先生もこちらに気づいて挨拶をしてくれたのですが
担任でもないのに、覚えてくれているのはさすがですね~
園児が何百人もいるマンモス園なだけに、驚きです!
5人で観たので、同じのが5個もゴロゴロしています(^^ゞ
パパの育児
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