書籍 [編集]
『モデル失格 ~幸せになるためのアティチュード』(小学館)
雑誌 [編集]
『egg』(大洋図書)
『Popteen』(角川春樹事務所)
『ViVi』(講談社)
『CanCam』(小学館)
『AneCan』(小学館)
『AERA』現代の肖像(朝日新聞社、2005年3月21日発売号)
『AERA』日々、萌え。(連載、2007年8月~)
DVD [編集]
IDOL BEAMS 2001 Vol.2 WAVEX - Emerald Color Of The Sea(2001年7月25日発売、BMG JAPAN)
ファイト☆ガールズ(2003年11月21日発売、ジェネオン エンタテインメント)
愛ゆえの孤独 ~太宰治の世界~ 押切もえ 辿る斜陽の時(2006年11月3日発売、ユニバーサルミュージック)
Brand [編集]
着物『Moe Oshikiri』(2004年11月~、京都丸紅)
時計『WIRED f.』(2005年12月~、セイコー)
ストッキング『f-ing MOTESTO』(2007年2月~、福助)
蛯原友里とのコラボレーション企画
タイアップ企画 [編集]
『ANA×Moe Oshikiri be...Flight Project」(ANAの羽田国際化の海外ツアーのコラボ企画)』(全日本空輸 2010年~)[1]
テレビドラマ [編集]
恋ノチカラ(2002年1月10日 - 3月21日、フジテレビ)第1話 坂口憲二の友人役
だめんず・うぉ~か~(2006年10月、テレビ朝日)第1話ゲスト・本人役
バラエティほか [編集]
常夏ガール(2003年10月 - 2004年3月、テレビ東京)
もえたび(2006年9月 - 2007年3月、BS-i)
スーパービンゴナイト(2007年4月3日 - 、TBS)岡田圭右と司会
広島SeeSaw(2004年5月5日、広島ホームテレビ)ゲスト出演
情熱大陸(2005年9月4日、TBS)
めざましテレビ(2007年3月5日 - 3月7日、フジテレビ)早耳のコーナーにて。最終日は生出演。
スタ☆メン(2005年9月 - 2007年3月、フジテレビ・関西テレビ)ゲストコメンテーター(3週に1度、吹石一恵、田丸麻紀と交替で出演)
2006世界バスケ(2006年、TBS)スペシャルサポーター
人間!これでいいのだ(2006年8月 - 2007年2月、TBS)レギュラー
2006F1日本グランプリ(2006年、フジテレビ)スペシャルサポーター
第48回日本レコード大賞(2006年12月30日、TBS)司会
サイエンスミステリー それは運命か奇跡か!?~DNAが解き明かす人間の真実と愛~(2007年2月17日、フジテレビ)司会
英語でしゃべらナイト(2007年4月 - 2009年3月、NHK)
英語でしゃべらナイト リターンズ ビジネス編(2009年5月29日、NHK)
オモ☆さん(2007年4月 - 9月、テレビ朝日)司会
さんまのまんま(2008年8月、関西テレビ)
アメカフェ♪(2008年10月 - 2009年3月、日本テレビ)司会
グータンヌーボ(2009年2月4日、フジテレビ)
徹子の部屋(2009年2月9日、テレビ朝日)
ぐるぐるナインティナイン(2009年8月27日、日本テレビ)ゴチになります!
シアワセ結婚相談所(2009年9月 - 2010年6月、日本テレビ)MC
週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー(2009年11月7日、日本テレビ)
メレンゲの気持ち(2009年11月14日、日本テレビ)
英語でしゃべらナイト リターンズ 二夜連続スペシャル!(2009年12月17-18日、NHK)
スッキリ!!(2010年1月15日VTR出演)映画の宣伝をした
密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!(2010年4月21日、日本テレビ)
奇跡の地球物語~近未来創造サイエンス(2010年4月25日、テレビ朝日)ゲストナレーション
恋するソウル(2010年7月4日 - 9月26日、テレビ東京)レギュラーMC
恋のから騒ぎ(2010年8月6日、日本テレビ)
アナザースカイ(2010年8月13日、日本テレビ)
痛快!明石家電視台(2010年8月23日、MBS)
ぷれサタ!(2010年10月2日-、東海テレビ)
金プラ!!(2010年10月29日、日本テレビ)
ラジオ [編集]
押切もえのもえラジ(2005年4月 - 2006年3月、NACK5他)
moe's up!!(2008年10月 - 、bayfm)
CM [編集]
小学館「AneCan」
Sony Ericsson 「SO702i」、「SO703i」
アサヒビール 「旬果搾り」
マンダム 「ルシードエル」
エステ ラ・パルレ
H.I.S.
ジョンソン・エンド・ジョンソン 「ワンデーアキュビューディファイン」(2007年)
ファッションショー [編集]
東京ガールズコレクション
WEB [編集]
girlswalker
fashionwalker
LOHASEE!
とっても甘いの~C'EST TRES DOUX~(Bee TV)田中果帆役
松戸市立第五中学校卒業後、昭和学院高等学校に入学するも中退。 翌年千葉県立市川西高等学校の一学年下に再入学し後に卒業。
まだ読者モデルという言葉がそれほどメジャーではなかった時代に、雑誌Popteenに登場。その後雑誌eggの読者モデルを経て、再び雑誌Popteenの読者モデル東京ストリートニュースへとステップアップし着実にファンを増やしていった。
読者モデル時代はスーパーモデルならぬ“スーパー高校生”や“コギャルのトップ”などの呼び方をされ、女子高生達のカリスマ的存在でもあった。Popteen卒業後も当初は何度か紙面にゲスト登場したことがある。
一度雑誌ViViのモデルに転身をはかるも失敗し、Popteenに出戻る。そして2001年に大人系女性を目指してCanCamの専属モデルとなる。蛯原友里、山田優と同誌のTOP3専属モデルとまで言われる人気モデルとなった(2007年4月号でCanCamから卒業)。
[2006年の春と秋に発売され、好評となり2007年3月から月刊化されたAneCan専属モデルに抜擢された。
家庭崩壊や年下の恋人の事故死、2005年2月のハワイの海での大怪我など、実に様々な紆余曲折を経ている。また高校時代はかなり荒れていたり、恋人の死後から約1年間は泣いてばかりの毎日であったと語っている。
2006年9月22日表参道ヒルズで行われた、紳士用ブランドダンヒルのイベントで、プロ野球のソフトバンクホークスに所属する新垣渚投手との恋愛関係にあるのでは…との一部ネット掲示板への書き込み・マスコミ報道について報道陣から質問があり、「(交際は)ありません。なぜ、そんな話が広まるのか不思議です」と否定した。彼女の熱愛説(あくまで噂)はこれが初めてである。
2006年2月週刊誌に石田純一から高級ワインを渡されているところを撮られた。ただやましい関係ではないと言う。
本人が考案したという内巻き・縦ロールの髪型は押切巻きと呼ばれ、若いOLを中心に人気である。
読書家であり文庫本を週に3冊は読む。愛読書は太宰治で特に津軽がお気に入りである。
好きな食べ物は京都府福知山市「足立音衛門」の栗のテリーヌ『天』
愛車はメルセデスベンツCLKクラス。
テレビ番組でファーストキスは16歳と告白。
特技は柔軟な体でできるロンダート。
英語でしゃべらナイトのトークで好きな歌手としてAIの名前を挙げた。他に好きな歌手は中島美嘉、安室奈美恵など。またお笑い好きでもあるらしく、押切自身がイメージキャラクターを務めるFOMASO703iをイメージしたファッションショーに出演した際のトークに於いて、主に好きな芸人として次長課長の河本準一、ムーディ勝山の名前を挙げた。
2003年第31回ホノルルマラソンを女子総合1130位(4時間32分17秒)で完走[2]。
2004年の第32回ホノルルマラソンには、盲人ランナーの伴走として参加[3]。
2007年5月30日に行われた藤原紀香と陣内智則の結婚披露宴において、紀香にキャンドルサービスのトーチを渡す役を果たした。
祖母の家は山形県らしい。もともと押切姓は山形県に多く見られる姓である。
2008年5月読売ジャイアンツの野間口貴彦投手との交際が明らかになった。ブログで交際を認めている。
2008年5月24日放送のブロードキャスター(TBS系)に生出演して自身の交際について振られたが、やはり同じ番組に生出演した楽天イーグルスの野村克也監督に「最近、野間口が勝てなくなった理由がわかったよ。昔からピッチャーは彼女ができるとダメなんだよ。こんなきれいな人がいたらピッチングどころじゃない」と突っ込まれ、続けて「昔から投手は彼女ができるとダメ。男が大きく成長するためにはよく遊んで、よく働くことですね」といつものぼやき風にいわれて、ただうなずくしかなかった。この日野間口は西武戦に登板もKOされてとどめをさされた形になってしまった。ちなみに、野間口がアマチュア時代に所属していたシダックス野球部の当時の監督を野村監督が務めていた。
オフシーズンに野間口とアメリカ・ロサンゼルスへ旅行した際に偶然にも現地の空港ラウンジで、巨人の原辰徳監督と遭遇。2人は気づかないフリをするも、しっかりと隠密旅行を目撃されていた。
しかし2009年9月25日に破局していたことが判明した。
愛用のカメラはリコーのキャプリオGX100であるとのこと。