強迫性障害。
どんなことをやってても付きまとってくる厄介な問題です🙁
であると同時に既に自分のアイデンティティのひとつとなってきました☺︎
不完全恐怖という強迫観念は、モデル活動に良い意味で大いに影響を与えています👶
ウォーキング練習も納得が行くまで不安すぎてやめられません👀
つまり集中力を絶やすことなく、最後の最後まで詰めることができるんです✨
世界で強迫性障害患者が多く活躍しているのがこれで納得できますよね👍
タイトルにもあるように『天才病』として、
自分への可能性を広げてくれるこの強迫性障害とこれからも付き合っていくんです。
まぁ、今は症状が軽いのでこんな呑気なことも言ってられるのですが。笑
ではまた👋