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CP9の任務外報告

バカヤロウ!

最近、なるべく毎日記事を更新するようにしているのだが、


今日でようやく9日連続の更新なのか……


前に9日連続で更新したのがいつなのか見てみたら、


去年の6月27~7月5日になっていた…


ぐへぇ、もう10ヶ月も前なのかよ。


ひとつき3桁更新してた時期、一体何を書いていたのだろうか…


まだKやFと会っていない時なのに……




ブルック

この前、WONDAのキャンペーンの当選品をハード・オフに売ったって書いたけど、


今日はホビー・オフに人形とかマグネットとか売ってきたよ!!


何年も前に買ってダブって、内袋が未開封のものとか(主にワンピキャラ)、


これまたWONDAコーヒーのオマケだったAKB48のマグネットとか、


いらないけど捨てるのもったいないし、欲しいって言う人もいないっていう物、


8つ持っていって300円…


まぁ想像してたより高く売れたし、ちゃんと値段がつくということも分かってよかった。


今まではここ古本屋だったから、こういうの処分できなくて困ってたんだよね~~


ちなみにハード・オフとホビー・オフは同じ店舗に入っていて、


取り扱っている商品が違うだけらしい。




ブルック

オフィスで仕事していると、同僚が電話のたびに席を立ち、ケータイ片手に背後をウロウロしたりすることがよくある。駅など公共の場でも見かけるし、筆者も電話中にウロウロして「邪魔!」と迷惑そうな視線を向けられたことが何度もあるのだ。なんで人は電話中にウロウロしてしまうのか。






「電話は見えない相手との会話なので、緊張状態になり、ストレスを感じやすい。会話の相手が目の前にいないのに、まるでいるかのように話すのって本来不自然でしょう。ウロウロするなど体を動かす行為は、その緊張状態を緩和する効果があるんです。貧乏ゆすりと同じ」。そう語るのは、認知科学が専門の匠栄一・デジタルハリウッド大学教授。

じつは、電話中にウロウロするのは男性特有の行動ともいわれる。言語に関する脳の神経細胞は女性の方が発達し、彼女たちは言葉でのやりとりを楽しめる。一方、男性は話すことが不得意で、言語の神経細胞も体との連携が強い。だから、電話中の緊張を緩和するために体を動かすわけだ。

「そのため、ウロウロしているのはだいたい男性で、電話中に歩き回る女性は男性に比べて少ないはず。男性は、言語よりも体を動かすことに優位性を持っているともいえます。動く方が自分にとって自然なんです」

ただ、いくら脳の特性とはいえ、電話中に歩き回ると周りも落ち着かないはず。このウロウロするクセを直す方法はないのか。

「ひとつ効果的なのは電話で話す前に何かルーティンを作ることです。イチローはバッティングのときに一定の動きをしますよね。同様に、電話の前に立ち上がってみたり、背伸びするなどのルーティンを作り、ウロウロしない意識を植え付けるんです」

しかし、この効果も約5分しか続かず、電話のたびに立ち上がるのも迷惑(笑)。クセは無意識にやってしまうだけにやっかいなのだ。




ブルック

昨夜、こんなものが届いた……





なんか…コーヒーサーバーとそれ専用のやかん?


あと計量カップとか、ろ紙?とか、もろもろセットになってた…


どうやら最近おれが自分でコーヒー淹れてるの見て父が注文したらしい…


たぶん1ヶ月後には置物になっているだろう……




ブルック