ここ1週間、演説?用の原稿?書いてて更新できなかったぜ。
京都の祇園で起こった事故を受けてまさにこのタイミングで、
大学で「てんかん」のことについて喋ることになったわけで。
んな大人数の前で喋るとか初めてなので何を喋ったらいいのか、
なんか原稿?とか書いても結局いつも通りアドリブで喋りそうだし。
というか何でおれのところに依頼がきたんだよ。
まぁ他にてんかん持ちの人がいるか分かんないからだろうけど……

ここ1週間、演説?用の原稿?書いてて更新できなかったぜ。
京都の祇園で起こった事故を受けてまさにこのタイミングで、
大学で「てんかん」のことについて喋ることになったわけで。
んな大人数の前で喋るとか初めてなので何を喋ったらいいのか、
なんか原稿?とか書いても結局いつも通りアドリブで喋りそうだし。
というか何でおれのところに依頼がきたんだよ。
まぁ他にてんかん持ちの人がいるか分かんないからだろうけど……

4月12日午後1時過ぎ、京都・祇園で起きた軽ワゴン車の暴走事故。運転手の故・藤崎晋吾容疑者(享年30)が事件発生時、てんかんの発作を起こした状態であったのか、そうでなかったのかが、現在争点となっている。
藤崎容疑者が運転していたのは勤務先の藍染め店の車だった。同店社長は、
「てんかんを持病に持っていたことを知っていたら、採用しなかったと思います。車に乗れなかったら、会社に必要ないですからね」
と、話しており、彼の病気について、冒頭のとおり知らなかったという。さらに一家と親しい人たちでさえ、藤崎容疑者にてんかんの持病があったことは初耳だったようだ。
しかし取材を進めていくと、そこには藤崎容疑者のように「てんかん」を隠し続けなければならない差別の深い闇があった。てんかん治療の第一人者である東北大学病院てんかん科の中里信和教授はこう説明する。
「てんかんの発作というと、大きな全身けいれんを連想されるかたが多いですが、突然恐怖感や寂しい感覚におそわれたり、動作が止まって一点を見つめる、あるいは無意識に何かの動作を続けるなどさまざまな症状があります。イライラや興奮などの症状が一過性に出現するかたも、きわめて稀ですがいらっしゃいます」
日本てんかん協会の久保田英幹副会長がこう説明する。
「患者さんたちは子供のころから、無視、殴られる、物を隠される、捨てられる、といった凄絶ないじめを経験しています。その72%の人たちが我慢している。そこには親の姿勢が影響しているケースもある。“人にはいえない恥ずかしい病気”と隠そうとする面もあると思います。成人の場合もそう変わりません。職場に病名を明かして解雇された人は山のようにいます」
それゆえ、特に就職の現場では、てんかんの持病があることを隠す人も少なくないという。さらに久保田副会長はいう。
「てんかんが悪いのではありません。自分の都合で隠した藤崎容疑者とその状況に追いこんだ社会の無理解や制度に問題があるんです」
ちょうどアメーバニュースにてんかんの記事があったので載せました。
「車に乗れなかったら、会社に必要ないですからね」とかエネアードでぶっ潰すぞ。

今日の4限目の授業、受講人数が少なすぎたために閉講になった…
5人以下で閉講になるみたいなんだけど、先週は3人で今日は4人…
ムダに大人数で騒がしかったり、10人くらいでガヤガヤやる授業より、
4,5人で受けるほうがいいんだけどォォォォォ
しかもその時いた他3人、全員おれと波長合う感じだったし……
ちっ、この後その時いた内の1人と校内ブラブラしてたぜ。
