前回の記事から、2年も放置してました^^;
レンジャーのカメラマンとしての仕事は、『肖像権』や『版権』などがいつも絡んできますので、なかなか勝手に写真に載せられない・・・というのが放置の言い訳やったり ^^;
写真撮影の仕事以外でも、毎年写真の特別講座を開催する堺自由の泉大学始め、各地で数多くの写真の撮り方、カメラについての講座や講演等も開催させていただいております。
そこで、私が代表を務めるSTUDIO MODEL K'sのサイトでも、数回の章に分けてWEB版!レンジャー前田のカメラ講座
を始めましたので、このブログを見てくれてるみなさんにも見てもらいたくて、インデックスとして載せちゃいます。
出来るだけみなさんに分かりやすく順を追って解説していますので、
◉ これから、新しいカメラを買おうと探している!
◉ もっと綺麗に撮りたいけど、どうしたらいいねんやろ??
◉ 一眼レフを買ったけど、今ひとつ設定がわからず上手く撮れない!
っというアナタ きっとココがお役に立ちます。

自分にあったカメラ選び!これで解決!!!
どんなカメラで撮るか!? ポイントはその人それぞれのライフスタイルや、何を撮りたいか!? カメラの種類ごとの特徴や特性を上げて説明していきます。

イメージセンサーって!? 高画素数のカメラホントに必要!?
高画素が本当に良いカメラなのか!? この章では、イメージセンサーって何!?、画素数とは!?について説明していきます。

手ぶれ!?ピンボケ!? ぼやけた写真…実は他に原因が!!
なぜ手ぶれやボケた写真が写ってしまうのか!?第3章で、原因がわかれば、きっと解決しることでしょう!

写真の構図!アングルを少し変えるだけで【写真】が【作品】に!
構えたカメラを少し右に振るだけ、少しローアングルで撮っただけで写真に奥行きが出たり臨場感が生まれたりします。

背景が重要!背景が写真の主役を引き立ててくれる!!
被写体の背景はどうなってるか!?あらゆる角度から背景を見つめ直し、少し回り込むだけで素敵な写真が生まれ変わります。

あれ!? 撮ったら見た目と色が全然違う…ホワイトバランス
撮った写真を見てそんなこと感じたことはありませんか!?
写真は見たままの色に写るとは限りません。
>カメラの感度オートのまま?? それもったいないやろ~…ISO感度
ISO設定がオートのままじゃ暗い場所で撮った写真などノイズがひどく、背景をぼかしたいと思っても上手くボケてくれない。

あれ!? 撮ったら見た目より暗く写ってしまう…露出補正
露出補正機能を使えば、簡単に写真の明るい、暗いを調整できるのです。今回は、その仕組みなどを解説していきます。
この先もっとカメラを理解するには避けて通れない『露出』を理解する『シャッタースピード』とは!?『レンズの絞り・F値』って!?今回は『露出』について説明します。

続いて、どんどん記事アップ中です ^^
ぜひ、ごらんください!