ココログに書こうと思ったけど、メモ帳から貼れなかったので
ここに書きます。本当あそこ使いにくい;。
長いこと使ってたからなんとか使いたいと思って使ってるけど…
もう更新こっちだけにしようかなぁ。
新作新筐体のポップンをプレイしてみました。
ポップンミュージックの新作、そして新筐体をプレイしてきました。
ラウンドワン三宮で18日には無かったのですが、24日に、ギタドラで
"Im a loser"をプレイしに行ったら、なんと3台も入ってました。
予想はしていましたが、画面や台が大きくなって、迫力がありました。
そして、これも予想していましたが、初見ですんなりできない
めんどくささもありました。
これは、youtubeでプレイ感想動画を上げていた人の動画を見てたのが
とても助けになりました。
特に、譜面のスペースを前作までの広さに狭める”SLIM”のオプションです。
今回の広い譜面スペースでは、やはり広すぎてプレイ感がしんどいので
これは大きいです。
画面が大きくなっているので、まだ、ヒドゥンサドゥンなどを使ったり、
また、慣れていくことによって、工夫をしていこうと思います。
選曲は、下の小さいモニターの項目から選びます。
バージョンと新曲があるので、そこから選べば分かりやすいです。
あと、ハイスピード。ボリュームゲージの上下についている
矢印マークを押して希望のハイスピードに合わせるのですが、
ちょっとの拍子に、変な動きをしてえらいことになるので、
慣れるまでは注意して操作した方が良いと思いました。
それと、画面の明るさも地味に違和感がある所なので、
それをいじることができるのも良いオプションやな、と思いました。
選曲ミスを除いて初回プレイは、ちいかわアニメEDの”ひとりごつ”のバンドver。
EXの譜面レベルは36、昔の基準で30、と、できそうかな?と思ったら
粛々とフルボッコくらいましたw。
3か所ほどある、真ん中を軸に他のボタンを押していく、という所が
難しくて;。この譜面は、ちいかわハチワレうさぎをイメージして、しろ、青、黄色
の3色しか降ってこない、という、面白くも癖の強い譜面ですので、
そういったところからの難しさがあるかも知れません。
ビートポップ君という、ある意味、ガチハチワレ色の譜面でw勝負してみたら、
クリアはできませんでしたが、だいぶ整った感じになったので、
譜面研究してから、まずビートポップ君でクリアを狙いたいと思います。
(ちなみに、うさぎの声の小澤亜李さんが声を担当している東雲心菜の”シノノメシノビ”から
ひとりごつを選んで、うさぎハチワレと声でつないで喜んでたりもしましたw。)
心構えとしては、かつて、曲譜面レベルの割に苦戦した”もりへいこうよ”(ナーサリー)
のEX譜面の時のように行かないと、と思いました。
あと、画面が大きくなった、といえば、キャラクター欄が動画に
なってる曲。クリスマスの曲と"16 Party"の”Have a good dream”を
クリップを眺めながらプレイしてましたが、やっぱり、しっかり
見られるようになっていて、これは画面を大きくしたのは良かったな、と
思える所です。