告発

この写真の男は戸籍上は私の身内でして、恥を忍んでお話しさせて頂きます。それとこの男は川崎の市職員で一応は公務員です。現在、居住している住宅を購入時に、親から援助資金(贈与)を受けましたが、処が夫婦揃って援助資金(贈与)合計合算金額一千三百万円以上を、確定申告自体の必要を全く知らなかった理由として語り、確定申告をせず結果的に公務員の立場でありながら夫婦揃って一千三百万円以上を脱税したそうです。基本的に脱税は犯罪ですが、残念ながら罪は時効で裁く事が出来ませんが、それでも夫婦が犯した罪は絶対に許さない事かと思います。そうでないと真面目に確定申告して納税している国民が、正直者が馬鹿を見る世の中であってはならないと思い告発させて頂きました。後、この男が犯した数々の大罪の中で最も最悪な実話を報告させて頂きます。それは余命半年と宣告された母親が、当時入院していた病院の転移依頼を父親に秘密裏に依頼する為に、あの男が早くお見舞いで顔を出す様に、私がお見舞で顔を出すたびに早く来る様に依頼されましたが、当時はあの男が高津子どもセンターから転勤して転勤先と自宅の電話番を詳しく知らなかったので、父親に連絡してもらい一日でも早く時間を作って母親の入院先に来る様に依頼しました。処が、私がお見舞いで顔を出しす度に母親からいつ来るのかと毎回尋ねられ、私が本当に連絡してしるのかと疑われる始末でした。そして1ヶ月半以上過ぎた頃には、さすがに私も父親に対して強い口調で当たり、度々口喧嘩にり後半は連絡する事が苦痛で嫌でしたが、でも余命数ヶ月の母親が多少でも生きる気力が失わせない為に、この男を擁護する噓を母親に語りながら自分の気持を押し殺し苦虫を嚙み締め悔しい気持を我慢してました。その当時、お見舞に顔を出せない理由が2004年に勤務先、等々力公園事務所の直属の上司の業務命令で2月初頭~5月10日前後の3ヶ月半近くの期間を、連日連夜の残業とゴールデンウィークも含む休日出勤をしなければいけないと騙り、結果的に都合よく口車に乗せられて親族親類一同が騙され踊らされてました。それから偶然にも勤務先から徒歩圏内に転院すると、ご丁寧に転院初日に早退して業務を差押て母親が心配で来た装いながら猛アピールした模様ですが、気丈な性格の母親に見栄過ぎた胡散臭い猿芝居を見抜き、母親から完全無視状態で追い払った様子です。その後は自主的にお見舞いで顔を出す事は、担当医から緊急呼び出し以外で二度と自主的に現れる事は全く有りませんでした。私的に大変失礼と承知ですが2004年当時に等々力公園事務所での直属の上司様にこの文章を通しまして、この男の騙りを信じてしまい親族一同が上司様に対して大変ご無礼な事を語ってしまい、大変誠に申し訳御座いませんでした。今年の3月一杯で定年退職で今更ですが、実はこの男は正規のルートで入行しておりません。公務員の立場ありながら脱税する、正規のルートで入行してない、入院先に顔出し出来ない言い訳理由を、直属の上司の命令と騙り罪を擦り付けは、この様な最低最悪の男に我々の大切な血税が満額で退職金が支給される予定です。この告発文を通して多少でも減額される事を願うばかりです。この男の名前は荒井康弘と指す似非川崎市公務員です。

1人、眼鏡のクローズアップのようです

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