〇〇さんの顔がゆっちゃだった件
今日は、奇妙な夢から目が覚めた
私は、いつの間にか
〇〇さんの家に泊まったようなのであった
めっさ、覚えないし
私は、かなり長いこと寝ていてしまっていたようだ
いくら、〇〇さんが
のんびりしてる性格とはいえ、起こしてくれればいいのに
爆睡し続けた私も私だけど
たしか、夜中1時近く
私が目覚めたくらいに〇〇さんが、仕事に行かれるようだった
仕事の準備をしている最中にでも、起こしてくれたら良かったのに
ユニクロファッションにユニクロリュックで仕事へ向かおうとしている〇〇さんの顔は、ゆっちゃだった
な、わけねーですし(笑)
声は、〇〇さんなのに
姿がゆっちゃだった
しかも勤め先ちゃいますし!
このマンショングレード良すぎますし!
その前に寝すぎの私を起こすべきですし!
そんな、やや納得のいかぬ状況のさなか
いそいそと〇〇さん、姿はゆっちゃ(笑)は、仕事に行ってしまい
呆然としていた私の真横で寝言を言っていた人がいて
誰?と思ったら
内山くんと面識ねーですし
とりあえず、交通の便の悪そうな、このマンションから
どうやって、脱出してやろうか?そんな考えが私の脳裏をさ迷った









