こんにちは、浅井です。
前回の記事の続きです。
なぜまゆみちゃんは、
5股○ーレムのクズのことを
好きになってしまったのか。
自分は遊ばれてる5人の女の内の一人と知って
なぜ彼女はそのクズを嫌いになれないのか。
実は、そこには心理学的な
ある秘密があります。
以前の私は、その秘密を全く知りませんでした。
その秘密を知らず、
モテる連中がなぜモテるのか、
理由が全く分からずに生きてきました。
モテる理由がわからず、
女の子の遊び相手に困らないクソリア充を
遠くから眺め、
本当に悔しい思いばかりをしてきました。
「何で俺は手をつなぐことすらできないのに、
お前らだけ女の子を脱がして、ヤれるんだよ!!」
「女も女だ!何でよりによって
あんな中身の無いDQNなんかについて行って
股開くんだよこのクソ○ッチが!!」
「あんなDQN野郎より俺の方が
どう考えてもマシだろ!?
なのに何であのクズに彼女がいて
俺に彼女がいないんだよ!」
「お前ら散々ヤりまくって楽しんで、
俺だけヤれないとか不公平だろ
ふざけんな!!」
「絶対俺と付き合った方が
あんなヤ○チン浮気野郎と付き合うより
幸せだろ??
何でさっさと別れねぇんだよバカが!」
汚い言葉ですみません。
ですが、これが以前の
モテない頃の私の本音です。
とにかく、嫉妬、嫉妬、嫉妬でした。
だって、あまりに不平等だと思いませんか?
先日花火大会がありましたが、
デートして幸せそうなリア充を見ると
本当に不平等だと思います。
好きな女の子、浴衣でお台場でデート。
昼に待ち合わせて、
一緒にゆりかもめでお台場に。
ショッピングモールを一緒に歩き
いろんな店を見て楽しんで、
休憩でレストランで一緒に食事。
そのまま夕暮れ、花火を見るために
レストランを後にし、海沿いの道を歩く。
人ごみの中、はぐれないように
しっかり手を繋いでゆっくり移動する。
たまに腕に当たる胸の感触にドキドキしてると
いつの間にか花火が始まっている。
ドン!!と響く花火の音と
夜空に美しく輝く花火を、
楽しくいちゃいちゃしながら
1時間30分、二人で一緒に眺める。
そして花火も終わり、
そのまま浮いた気分でお台場の施設を見つつ
人で混み合う状況に少し疲れてくる。
「疲れちゃったねー。
ちょっと休もうか。」
彼氏のその一言で、彼女は察する。
「うん、休もっか。」
そして彼氏のエスコートするまま
二人は予約してあったホテルへ……
……こんな幸せそうな時間を
リア充どもは、私たちよりも
遥かに早い時期から経験しているのです。
彼女と裸で抱き合ってイロイロしたり、
そんなエ○ゲ展開を現実でやりまくってるのです。
……それも、大してお金もかけずに、です。
本当に意味が分からないです。
例えば、私は22歳になるまで
いわゆる「未経験者」でした。
だけど、前回の記事で書いた5股のクズは
15歳で既に何人もの女の子と
「経験」しているのです。
つまり私は、このクズと比べて
7年間も人生損をしていたのです。
しかも、このクズは、その年齢もあって
女子中学生や高校生とも
平気でヤりまくってます。
だけど、今の私がヤれば、捕まります。
私は一生、この年齢の女の子と
恋愛もできないし、デートもできないし、
Hだってできないのです。
このクズは処○を食いまくってますが
まず私の年齢では無理でしょう。
こういったクズに散々食い荒らされた後の
多く経験してきた人しか残りません。
私は一生、女の子の「初めて」はもらえないのです…。
……本っっっっっ当に、悔しいです。
ただ適当に生きて、
犯罪まがいの迷惑行為を重ねたDQNのクズの分際で
女の子を性○理道具として
ヤりまくっているのです。
女の子の気持ちをもてあそび、
平気で5股とかしているのです。
女の子を傷つけているのです。
はっきり言って、
今こうして彼らクズども技を
全て暴露しようとしているのは
可哀そうな女の子の被害者を
救いたい気持ちだけではありません。
私の中での嫉妬や、復讐心など、
騙されてる女の子を救いたいという気持ち以外にも
いろんな個人的な気持ちも
かなり混ざっています。
それだけ、私は本気なのです。
すみません、今回の記事で
クズが使ってる女の子を騙す手法を
書くと言いましたが、
少し記事が長くなってしまいました。
次回こそ、肝心の手法に関して書いていきます。
大学に入り、
心理学を学んだからこそ理解できた
全ての女たらしのクズに共通する
ある秘密。
今の私が知りうる限りのことを
書いていきます。
ぜひ、マスターしてください。
マスターし、実践してみてください。
そうすれば、狙った女の子は
100%、とは言いませんが
かなりの確率であなたを好いてくれます。
焦らず、しっかりとしたステップを
踏んでいけば、
付き合うこともできるでしょう。
まずは、その段階まで
さっさと進んじゃいましょう。
それでは、次回こそ、
クズでも好かれる「ある秘密」をお話しします。
また書きます。