いま考え中のローテーションの組み方があります

次世代のオッズの悪化を抑えるためのものです

最終的な戦績の目標

G2:1着か、2着×2連続

G1:1着or2着

WBC:3着以上 赤権は禁止

WBCは1回のみの制限

WBC敗退後はデブG1へ

残40週継承で成績を残せなければ延長

それとは別個で育成のお話も

今やりたい検証に必要な事

A.間隔を開けずにレースに出し、戦績を残せたら残りを漬けて継承

なるべく序盤の40週程度、8レース前後で済ませる

B.間隔を10レース程度あけてレースに出す

この2種です

連戦や間隔を空けない事で、素質を削ってオッズを出すのではないかという推測ですね

ロング調教の効果(IN枚数)で素質の消費を抑えられるかどうかが知りたいところです

結局、戦績を残した後に長く漬けるのがあまり効果がないような気がするんですよね

仮に10週スパンで最後の50週目の8レース目で残り10週消化の残40継承

5週スパンの85週目の8レース目から45週消化

後者の方が悪い例が多いです

なので、次回から3冠ローテする場合

8:アーリントンカップ(3歳3)

15:スプリングステークス(3歳2)

21:皐月(3歳500)

スプリングステークスからの皐月の区間が短いのでここを緩和

Aパターン

12:弥生(3歳2)

21:皐月(3歳500)

Bパターン

8:アーリントン(3歳3)

21:皐月(3歳500)

この2択なのかなと

後者の方がカットは少なさそうですね

皐月デビューはP馬が多いとオッズが割れるのでデビュー時のオッズが分からなくなるので避けたいところ

あとは取り入れたいローテーションが、デブG1でオッズを高めていき、2~3着したら体重を戻して恩恵を使ってG1へ

今日は皐月敗退後に異常に沼ったのでそれの対策ですね

これはいくらなんでも沼にもほどがありませんかね

オッズはそんなに悪くないですから、相当引きが弱かったです