ナンシーウッド著
プエブロ族のインディアンが語る死生観
濃くて残る言葉でした。
機会があれば是非読んでみて下さい。
追悼とかでも使われるらしいです。
だけど「自然と共存する人々」をそっと出来ないものなのか
読み始めて「侵略」と言う言葉が浮かんで離れない
最近の世界情勢
一体あのマッチポンプ好きな一派は何なの?
現在もそう変わらないなと思うのは、パレスチナ
あそこパレスチナなのにね。
元々カナンとか物語に出て来る国かと思ってた。
戦争で儲けて破壊行為が好きな変態だけソドムゴモラな1箇所に集めて素手でやり合えばいい。
美しい自然と人を巻き込まないで迷惑
日本も他人事では無い 増えてる、観光でなく住んでる。
彼らは逞しいと思うし実は生きるのに懸命で嫌いじゃ無い。
きっと迷惑をかけられた事が無いからそう言えるのかも知れないけどね。
自分的には野蛮なのは何処の国の人でも嫌だし
20年後も奴隷教育が行き渡り、自分で考えるのが苦手で騙されやすくて冷たくて何かと言えば病気がちな
日本の人が増えてない事を願う。
6月、久しぶりの日記
