こぼれた しづく -27ページ目

こぼれた しづく

平坦な毎日からこぼれる感情。

手が生み出した絵

心が生み出した感情; 疑問,怒り,悲しみ,それから喜び。

それらはここに残しておこう。

それらはきっと,どんどん離れてゆく「こども」と「おとな」をつなぎとめる

一筋の架け橋に。

12月24日





ダイヤモンドシティを練り歩いたあとは,いっちーとなべ。





きむちなべです。






こぼれた しづく


わにしの提案で,1000円以内のプレゼント交換をしました。






こぼれた しづく


キャンドル!クリスマスの!かわゆす。





ということで点火。


こぼれた しづく

とけてなくなりました。





今,下の白ぉい台だけ汚く残っています。





そしてそしてなんと,ひっこし祝いも一緒にもらいました。


こぼれた しづく

こぼれた しづく


ケーキをのせたらこんなカンジになりました。



こぼれた しづく


わにしはクロスのネックレスをコムサで買ってあげました。





「ふーん。思ってたよりマシやな。」


と,喜んでくれました。





いっちーは「あー,お皿かわいいわぁ,あたしがほしいわぁ」と最後まで言っていました。





たのしかったです。










12月25日はなぉと鍋をしました。





連日なべですって?





いいえ,この日はちゃんこ鍋です。




こぼれた しづく


最後にラーメンをしました。





なぉだいすきです。





12月26日





おったぷんちで忘年会。






そしてこの鶏である。


こぼれた しづく



こぼれた しづく


なんということでしょう。





めっちゃ豪華でした。おなかいっぱい。





この日思ったのが,「どうやったら精肉屋さんはあんなに美しく肉がきれるんだろう」ということでした。





この鶏,最後にはアリに食われたセミのようにぐちゃぐちゃになりましたとさ。





ごめんねおったぷんよごして。




こぼれた しづく






27日もまだまだ遊びますよー。





26日にバド部のSさんがクッキーくれました。


こぼれた しづく


「せんせ,一人でさみしかっただろうからクッキーあげるわ」と言ってくれました。





わたしはさみしくなんかないわっ





でも,うれしかったです。





今年はせっかくの担任。





40人に年賀状出すぞー。


こぼれた しづく

PIGの中で「日本人がクリスマスを祝うことについてどう思うか」というアンケートをしていた。





約65パーの人が「楽しいからべつにいい」と回答





約15パーの人が「特に考えたことがない」と回答しているらしい。





んんー。





予想はしていたけどここまでとは思わなかった。





かくいうあたしは「経済効果があるからいい」を選んだ。





クリスマスを楽しむことについては肯定的にとらえてます。





日本はそういう工夫をしていかないと死んでしまう。





きっと,日本中の人がクリスマスもバレンタインも祝わなくなったら日本は経済的に大打撃をうけると思う。





とくにおもちゃを作ってる会社や旅行会社なんかは。





だから,これからポッキーの日もハロウィンもイースターも盆も正月もサラダ記念日もどんどん楽しめばいいと思う。





ただそれは,宗教に寛容とはいえない気がする。





宗教に寛容な国民が創○学会を嫌がったり,宗教信者から遠ざかったりするだろうか。





オウム真理教の一件以来,日本人は宗教から避難しはじめた。





お坊さんと宣教者は違うのである。





ただのいいとこどり。これが結論やね。