‘‘SINUHODO NO KOI”(死ぬほどの恋)
これは、ついこのあいだ終わったテラスハウスinALOHA STATEで強烈なキャラクターだった大志が言った名言。
確かに大志の考えはぶっ飛んでるし、もっと周りを見て客観的になりなよって言いたくなる時もある。でもその見てる人が心配になるくらいの主観さがわたしは嫌いじゃない。共感できる。
物事を選択するとき、2つの選択肢で迷っているとすると、その2つで悩むまでは普通のこと。ただ考えてるうちに、本当はどっちもほしくないんじゃないかって思えてきてしまう。だって心からすきって言える選択をしたいから。それはわたしにとってすごく大切なことだから。だから大志の死ぬほどの恋をしたいって言う気持ちがわたしにはわかる。ただその中で誰かを傷つけてしまうことがあるのも事実。誰かの期待を裏切ったり、誰かの意見を押し返したり。それが今のわたしの一番の悩みどころ。大学を卒業して、自分はどうなりたいのか、周りの声を気にしなければ本当はどうしたいのか、今のわたしの周りにはその気持ちを全て話して相談できる人がいない。将来どうなりたいのか明確な人のことを見るたびに『ああ、どうしよう💧どうすればいいかな、、、』ってな感じでモヤモヤモヤモヤしてる。
そこでひとつ方法を思いついた。
それはこのブログを書くこと。
このブログをはじめるにあたって、ひとつだけ自分自身にお願いがあります。
*このブログには、本心を書いてください。周りのこととか考えないで、自分の中から自然に出てくる声を言葉にしてあげてほしい。そうすればいつか自分にとっての
SINUHODO NO…が見つかるから。

ブログ、はじめます!爆笑