I went to Odawara yesterday.
There was a history and it was wonderful around the station..


昨日、小田原の親戚の家に行ってきました。

歴史的な街並みは、暑さも和らぐようです。


The place there where Kinjiro Ninomiya was born.

The Houtoku Shinto shrine and the Odawara castle were visited.


小田原といえば、二宮金次郎の生誕の地。

報徳二宮神社、小田原城を訪ねました。



The lotus flower is beautiful!

Precincts where trees grow in abundance are so cool!


鳥居の右手のお堀には、ハスの花が咲き誇り

鳥居をくぐると、うだるような暑さから一転

木々に覆われた参道はひんやりと心地よく

金次郎翁の像が迎えてくれます。


It goes to the Odawara castle when turning the Shinto shrine right.


神社を詣でた後、拝殿を右手に行くと

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小田原城につながっています。

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たくさんの人が訪れていました。

お城の庭には、クールミストが振りまかれ

しばし、そこで霧を浴びて涼をとりました。




It takes a rest in the houtoku hall.

A handmade ginger ale was so yummy!


そして報徳会館のcafe・GINGERカフェ・ジンジャーで一休み。

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その名も、神社ですが

なんと、ショウガ&ハチミツ&フレッシュペパーミントの

手作りジンジャーエールが

と~~っても美味しかったです!!!


もし行かれたら、ぜひぜひ味わってみてください。



The Shinto shrine and the castle of the midsummer were wonderful.


真夏の神社、お城・・・ステキでした。



報徳二宮神社

Kinjiro Ninomiya is enshrined.

FYI

http://www.ninomiya.or.jp/



昨夜は、徹夜で取り組むことがあり


明け方まで、そのことに掛かりきりでした



4時前には空が明るくなってきます




4時半頃、

一匹のヒグラシの鳴く声がして


それに応えてまた他のヒグラシが鳴いて


その後、一斉にヒグラシの大合唱になりました



そういえば

数年前にも、ベッドの上で

大合唱を聴いたことがあったな



ヒグラシには指揮者がいるのね、きっと。



最初に鳴く指揮者は

陽光・・・

それとも気温に反応して

タクトを振るのでしょうか?



自然の営みが耳に触れた

朝でした





 昨夜は、益子の祇園祭の手筒花火の撮影に。



手筒花火は


小脇に、花火の筒をを抱えて、火の粉を浴びながら上げます




火の粉の中にくっきりと浮かぶ花火師の黒いシルエット


神聖でした










 周囲のせいにして


 反発して


 針のような言葉を投げかけたところで




 結局、


みんな自分に返ってきて

自分で自分の魂を痛めつける




今、哀しい・・・なぜ?

今、怒ってる・・・なぜ?

今、嬉しい・・・なぜ?

今、楽しい・・・なぜ?



全て自分の魂が

そう感じてる


ありのままに気づいたら

ありのままの自分を

愛してあげよう


家族・友・物・音楽を

大切に思うように


喜怒哀楽を感じることのできる

自分の魂に

喜びを感じよう


そしたら


目の前の

全ての出来事に気づくだろう


ただそれだけでいい


気づきに感謝し

その先にある希望を見出すために

祈ろう


魂が喜ぶ手段で













今日は、お友達のカフェでランチしました


出てきた麦茶は
お友達のご主人が「六条麦・ろくじょうむぎ」というのを栽培して、
そして煎って煮出したという麦茶でした


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コップを口に近づけたら
香ばしい香りが漂ってきて


口に含めば、甘味があって
なつかし~い優しい味


最後の一滴にも

美味しさが残ってて・・・



贅沢・・・とはよく言いますが



贅沢とは
必要な程度をこえて、物事に金銭や物などを使うこと。
金銭や物などを惜しまないこと・・・とあります


じゃあ、この味は贅沢ではなく

麦本来の味を引き出した
実は、必須工程の結果なのではないでしょうか


栽培し、収穫し、焙煎し、煎れてもらう
一連の作業を人様に頼り、それをお金に糸目をつけずに買う・・・ことが
それこそ贅沢かもしれません


その贅沢を、自分の手で生み出せることの、
なんて幸せな仕事なのでしょう


ならば、

今日の、益子の「台蔵茶舗・だいぞうちゃほ」の麦茶は


作る人のみが味わうことのできる

「至福」なのでしょう



ならば、入れてもらって飲む人は



やっぱり、贅沢



なことなのかも知れません





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