買い物の途中で夫とはぐれて見知らぬ人のカゴに商品を入れそうになる日常(・∀・)


そういう時は焦らずゆっくりと動くことを心がけている。

相手に不審がられたり、こっちがキョドっていることを悟らせない為の姑息な手段だ(バレバレ)

この時は「急に手をおろしたらダメだ!」と判断して途中で止めたところ

「今でしょ」ポーズにおさまった。

とても不気味で怪しい動きだった気がする・・・

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映画館の割引券のみならず、私の妄想映画スイッチが入る場面は多々あった(・∀・)

最初の頃、誰もがなかなか「アーノルドシュワルツェネッガー」とスラっと言えなかった時代。


2コマ目で友達が「保健体育の先生に似ている」と言ってるのだが、これ皆同じことを

思ったらしくあっという間にクラス中に広まった。


で、誰かがうっかり言った先生のアダ名「ターミネーター加藤」が本人に聞こえてしまった(iДi)

いつもなら強烈なゲンコツが降ってくるのだが「おいおい、何を言ってるんだ~(^~^)」と

まんざらでもないご様子(・ε・)


当時は不思議でならなかったが(悪口だと思ってた)体を鍛えてる男性にとっては

これ以上ない最高の誉め言葉だったんだなぁ、と今ごろ気がついた…

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夏が来れば思い出す(・∀・)

小学生の頃はアホで(今もアホだが)先生の話を全く聞いてなくて

終業式の日に家に帰ると、たいてい母から怒られていた

映画の割引券(お宝)を沢山配ってたなぁ。

連絡帳にわけのわからん絵と台詞の走り書きが見つかり、更に怒られるという。


タイトルや絵などだけから妄想で映画の内容を予想するという暴挙!(´Д`;)


たまに観た気になってて「あれ?覚えてたのと全然違う」という恐ろしい

記憶のすりかえが起きるのは私だけ?


ちなみに今回の1コマ目、賢かった夫にはアリエナイ話らしい…

ラジオ体操かプールで友達に聞いたらナントカナルヨ!(・∀・)

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死んでると見せかけて急に暴れる蝉のことをセミファイナルと言うらしい(・∀・)


「見ろ!これがオレの最期の命の抵抗だ!」と言わんばかりで、セミとて凄く恐い…


ギギッと必死に動いてる蝉をわざわざ見せにくる、という意味不明な行為。イヤガラセ?

死にかけて落ちてる蝉をつかまえた、という謎の自慢( ̄Д ̄;;バカナ!

セミ解放後、私から容赦なく怒られる夫。アタリマエ!


しかし夫「喜ぶと思ったのにオカシイナ?」とか言っておった…コリナイヨ!

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明け方近くエアコンのリモコンを入れたのだが(・∀・)


エアコンが夫側なので夫の頭の上でスイッチを入れたところ



いきなり起き上がって(正座して)目覚まし時計を止めた。

リモコンの「ピッ」という音をアラームと間違えたらしい。


夫の謎の行動にすっかり目が覚めた私…

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