健診の話しのつづき(・∀・)
1Fに降りて検尿・問診を終えてもまだ私服のまま!(´Д`;)
再度2Fに上がるってやっと検査着を渡された。狭いロッカーで着替えながら
「ああ、後の検査はずっとこの姿で過ごすのね」と思っていたら…
提携してる別の病院に行けと言われてビックリした(@Д@;
「今、下剤(粉)を飲んだとこだけど!」と焦った。
その産婦人科まで歩いて10分。一般の患者を待ってる間に下剤が効いてこないか
気が気でなかった。(大丈夫だったけども)
検査着を着たのはバリウムの時のみだった・・・
ちなみに私以外で受診してたのは前回描いた女性1人と新たに来た男性1人だけしか
見かけなかった。たまたま少なかったのかな?
健診の話しのつづき(・∀・)
なぜか検査着になかなか着替えさせてくれないという謎の状況に困惑しつつ
眼底検査・肺X線検査の部屋を出た。←同じ部屋だった
9時になったので私以外の受診者がやってきた(たった1人)
そこにいた数人のスタッフは心電図の機械を起動させたり慌ただしく準備して
全く気づかなかった。気の毒だったので私が教えてあげた。9時前に準備しとけよ!
いまだに毎年チマチマ身長が伸びていたのを面白がっていたのだが…
健診の話しのつづき(・∀・)
2~3分うろうろしていたら1Fから女医さんや看護師さんが現れた。
なぜか検査着は渡されずスリッパだけ履きかえた。スグに眼底検査をしたが、
あんなに眩しい光は初めてだった。看護師さんが当たり前のように「右目が元に戻るまで
間隔を開けま~す。じゃ、その間にX線撮影しましょう。さあ、下着になって」と言った。
片目チカチカしながらX線をしたのは初めてだった。
9月に生活習慣病予防健診を受けた(・∀・)
東京・大阪にいた頃は受付が9:00でも8:30頃に行っても既に行列。
ガッツリ待たされたものだったが…
受診者どころか受付や看護婦すら居ないという状態に茫然。
検便とか持ったまま立ち尽くす私…
ちなみにこの話のつづき。この時は「人間ドック」と書いてしまってる↓
岐阜は9月でも十分暑かった…






