乗るよりも
ぼーっと見ている方が好きだったりする。
写真は数日前の観覧車。
別に乗らなくても良かったのだけど。
ちなみに昼に乗るのは、私にとってはおもしろくない。
夕暮れ~夜じゃないと

暗ければ、細かい物も人も見えないし
ただ電気の光が照らす範囲だけしか見なくて済むから。
不思議な安心感がわくのだ。
桜を見に行った

今回はピグではなく、本物の桜並木だ。
まさに花見日和だなー
という満開ぶり。
歩きながらの見物…
ノンアルコールの花見だったのが、ちょっと残念

でも夜桜はとても綺麗だった。
週末…本当は一人でいたかったけど
連れ出してくれる人がいる。
ありがたい気持ちと億劫な気分が入り交じる。
私は出不精。
誘われなかったらわざわざ見に行かない。
私は一人の時間が少なくなるとイライラしてダメになる。
多すぎても不安になる。
厄介な性質にあきれてしまう。
桜の形を作ってきました(ローズも参加
)
ささっと帰ろうと思ってたのに、なかなか揃わないのね…
みんな個性溢れてますもん。
このショットはまあまあ桜になっているかも
でも面白いもので。
こういう時って、誰か仕切ってくれる人が二、三人いたりして。
そしてわざと騒いで目立つ人、おとなしく位置に留まってる人、全然違うことをしてる人。
暴れる我が子となだめる母。みたいな光景も。
しばらく観察してました
しかしピンク色って良いですね。もう着ないけど、一時期は好きだったな
なんとなく優しい気分になれる色。
そういえば、前に付き合っていた彼は、ピンクのシャツが似合う人でした。
白くて、細い人。
身長差があるのに、私よりも細かったなぁ










