
夏の甲子園、終わりましたね。
今日は体調が悪かったので会社をお休みしていました。
寝ながら観戦。
前半戦はウトウトしながら、歓声に起こされ
またウトウト…
宅配業者が来たので5回くらいにシャキッと目覚め、しっかり観戦しました。
私は神奈川出身なので東海大相模を応援しましたが
東北の仙台育英もがんばって!と思っていました。
準決勝と違ってとても見応えのある試合展開でおもしろかった。
久々に甲子園みたけど、あれ?と違和感?を覚えたのは、、、
ピンチのときにみんな笑顔なこと。
あれ、そういう教育?チームのポリシー?
今ってそうなの?
なんか昔と違うなって思った。
いい意味で。
苦しいとき笑顔になれるのってすごい。
でも、勝者と敗者の壁って残酷なほど分厚い。
勝者は思いっきり泣いてた。
敗者は笑おうとしてた。でも涙が出てた。
息子にもこんなに熱中できるスポーツができるといいな。。。







