まだ小学生なのに、

自分の容姿や、毛深さを
ヒソヒソとわざと聞こえるように笑われて馬鹿にされ、

それを聞こえないふりをして、机にうつむきながら耐えた心の傷は、

大人になった今でも

癒えることなく、

自己臭恐怖症

身体醜形障害

を患っています。

対人恐怖に社交不安障害ももちろんあるので、

人と話さなければならない状況になると

どうせこの人も私のことを嫌うんだ。恐い。人が恐い。自分の醜さも恥ずかしい。

という自意識過剰な状態になり、

人と話すときは顔が必ずこわばるようになってしまいました。
その顔を見た人は、鏡の法則で私と同じ顔になります。

そして、毎回そうなるため私との会話を避けます。

治したいけど、治らない。

みんなはどうして、こわばらずに話ができるんですか?