”わたしの闇出し方法” 他人がどうであれ、 現実がどうであれ、 「どうでもいい」(投げやりの意ではない) 「全く気にならない」の境地。 何も感じない不感症を 目指しているのではなく 他人や周り関係なく 己の責任で全ての映像を映し、 感情を感じている ....という境地です。 闇出しって最高です。