夫婦であり恋人である『幸せのルール』日本独自の結婚は、『家事や育児の教育』に非常に重点的に起きやすい。しかしそれは『~しなければならない症候群~』に陥り、『頑張らなければならない』と固執する。アメリカの夫婦の風習は①『子育ては50対50』②『デートナイトを設ける』③『自己の時間はキープする』④『最優先は家族』①手が空いた時にやるというシステムにしている。②月に数回、子供を友人や家族に預け、ジェンダーを認識する。③趣味や自分を見つめさせる時間を。④仕事を頑張れるきっかけは愛する人に応援されるからこそ頑張れる。
自己投影の凄さ、恐ろしさ海外でとあるバービー人形好きな少女がいました。彼女は少しポッチャリ。『いつかこんな風になりたいな』自分のコンプレックスへの劣等感が強すぎた彼女の凝り性は、周囲の友人からも心配された程。しかし彼女の眼中にはバービーしか映ってなかったのです。彼女は結婚してもバービーを部屋に飾り続けました。周りからは『見た目、ずっと変わってないよね』と言われた彼女は40歳。10年前の写真を見た彼女は改めて『本当だわ、変わってないわ』と気づきました。これはどういう意味に繋がるかというと『視覚作用の働き』である。綺麗なトイレに入れば汚さないよう気をつける行動のように、人は見たものを脳に刺激させる部屋が綺麗だと汚さないよう気をつけて改善していくのと同じである。是非なりたい自分を貫き通して欲しいと願っています