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mocomoco1-0821さんのブログ

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☆~パパが寝る前の家族団らんで我が子がぐっすり安心~☆

『寝かしつけ』

がパパ達の中でブームになっている


男の子は

『こんなパパみたいに優しく、正義のヒーローになりたいな』


女の子は

『パパみたいな男の子を好きになって相思相愛するの』



なんだのこと


単純で分かりやすいが


人は環境次第で


考え方、


親から子へ、子から子や、他者へと


『連鎖反応』


を与え返す。



昔は

根性論だったので


ひたすら一人で耐える事が主流だった。



しかし内心は『孤独』や『愛への羨望願望』も強まる一方だったであろう。




叱るべきは叱り

『なぜ叱ったのか』と具体的に教えなければならない


世界の中で日本教育は



『教科書通り』の


専門用語、単語をひたすら暗記し



答えを分析し分かりやすく他者へ教えたり

『一人一人がどう思ったのか』を考えさせない傾向が多いからだ


アメリカやフランス
カナダ等

内容を掘り上げ考えさせるのだ


海外の方が理屈で

『時間短縮』や『結果』に導きさせる


『理屈』よりも『心理』に非常に強い日本は

年関係や男女、家族

(和の精神)〓『サービス業』に徹底しやすい


本や理屈が嫌いという人がいる。

その理由は

内容を具体的に聞けず


ウズウズしていたのである

難しい本はない


ただ作者が読者の目を無視し専門用語にひたっているだけであろう



『意味』という


ものを一人一人が


考える癖や答えに導かせていけば


教育や政治、経済は世界一になるであろう
アメリカで多い、


妻が仕事の時は旦那が子供の世話を

旦那なら妻と

ローテーションが上手い教育(切替管理能力)

が日本に段々と伝えられて広げられてきています。

①『幼稚園と保育園の一体化』

②『一時預かり』

③『男性子育て会議』

の設置も出てきている。

イクメン(育児メンズ)

という



イクメンプロジェクトサイトや


マタニティ妊娠体験コーナーのプロジェクト等



様々な教育化が世界から


日本へ取り入れられています。



なぜ人に優しくできない子供、ぐれる子供が出来るのかというと


8割は親との心身共に繋がりなのです。


子供が親の目線に合わせるのではありません


親が子供の目線に合わせるのです


子供が親に合わせてる以前で親は子供です


家族はどんなに縁を切っても切れるハズがありません。


強がる人と強い人は全く違います

人は、素直に等身大の自分で


接っした時に、初めて学習能力が身につきます。


日本は比較文化が非常に強く、


分析化するのを忘れてしまっていました


つまり、理屈を学ぶよりも感情(主観、先入観)です。



また続き書きます★ニコニコキラキラグッド!
お疲れ様です☆ニコニコ

いつもペタして下さって頂き、ありがとうございますニコニコグッド!

感謝し教育学や男性学、女性学、人間学、心理学等


日々学び、明確にお伝えます。


お客様を鑑定していました。

私は一占い師として全力でお客様をサポートしていきたいと思っています。


今回は『男性育児』です。


今世界中で、『育児先進国17ケ国』の家族に愛されると

父親たちの行動パターンを取り入れている雑誌


『FQJAPAN』

という雑誌が出版され

話題になっています。


男女問わず

世界の価値観や視野の広がり、学び、心身共に


成長して頂ければ


嬉しいと思っていますニコニコキラキラグッド!

また続き書きます☆★
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