mocomoco1-0821さんのブログ

mocomoco1-0821さんのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
お久しぶりです。

ルナです。


9月に入りましたね。
 
今回のテーマ通り

一個人として
よく、男女の好みや何チャラ書かれていますが


好みは、一個人としての感性です。

そして、男性、女性とひとくくりしても

何万人もいたら、そのまま

何万通りの考えが生まれます。


子供、大人、男性、女性


その枠通りの考えは、

一般的なだけであり

中身は、皆バラバラが当たり前です。

個人を大切にする時代へ




Android携帯からの投稿
ネグレクト

育児放棄

虐待、モラハラ

不倫

自分に余裕がなければないほど

人は、悪人になります。

育児は、母親一人でするものではないと

近年では、伝える事になってきています。

しかし、これは、はるか昔から、

言われ続けてこられました。

日本教育は、非常に信頼が薄く

自ら自分の首をしめる

まさに、忍耐という教育でした。


感情を押し殺しても、何も美徳は得られません。


本来の人間らしさが

もっともな本質です


ネグレクトは、ここ十年に渡り、4倍に増えてきました。


親子はたった一つしかいません


他人でもありません


育児は、手のあいた時と

お互いが育て

お互いのストレスのバランスもとることで

集中力も続くでしょう


極端ではなく

バランスへ




Android携帯からの投稿
鑑定依頼の統計を見ていて


40*50代に多いのが、恋愛で

20*30代に多いのが、肉親からの教育という自我の迷い

でした。


20*30の主張は、まさに柔軟で情報にすぐれていました。

その場の対応能力も優れていました。

しかし、心の闇は、親から認められないという

孤独さでした。


服従は、ある反面、信頼がなく、コミュニケーションはあまりとれない。

自我がたまに分からなくなるとのこと。


親が子どもの人生を決めるのではありません。

子どもの人生を親が認め、信頼を築かない限り

信頼は生まれません。


肉親に、信頼がない子どもほど

犯罪が多いケースがでています。


ハングリーで勝ちとる強さも大事ですが、いつまでも

憎しみと孤独さはつのるだけなのです。


一個人を認め、生かしきる時代へ



Android携帯からの投稿