12/4(火曜日)
AM11:30
助産師と看護士が3人くらい
バタバタとLDRにはいってくる。
手際よくシーツの上に
緑色の布みたいのを敷いたり
バタバタしてる
でも痛すぎで叫ぶしかない
助産師
「もこさん!じゃあ、いくよ!
強い陣痛が来た時に、息を吐いておもいっきり吸って、息を止めてんーーーっといきむ!」
私
「ふーー。んーーーーーーーーっ!!」
左に母
右に旦那
2人とも一生懸命
一緒にんーー!って言ってくれてる。
でも痛すぎて
泣きながら叫ぶ。いきむ。
なかなかでてこない。
何回かいきんだら
助産師
「もこさん!あたまでてきたから、ちょっと触ってみな!」
またに手をのばしたら
5センチくらいの円形に髪の毛と頭の感触。
つぎのいきみで
頭がでる。
旦那
「こりゃ、いてーーわーー!!
あっ!?もこ!首にへそのを巻いてるっ!!」
助産師
「巻いてたから、お母さん上手にいきめてたのにでてこれなかったんだわ」
次の瞬間
ドゥルルン


お腹の痛みがすぅーーーっとひく。
「あーっ、あーっ」
赤ちゃん
はるかの誕生でした。
はるかは、でてきた瞬間うんちしてた。
私の胸に。
旦那さんにへその緒切ってもらう。
感動とゆうか
放心状態でした。
それから、外にいた義母を呼んで
朝のお弁当を皆でたべました。
「お義母さん、朝はごめんね。お弁当おいしい。ありがとう。」って言いました。
嬉しそうな顔。
遥は、胸の上で
口からブクブク泡を出して
飲み込んだ羊水をだして
ゆびしゃぶり。
むらさきの顔
長い頭
やっと生まれたんだーーー。
それから
すぐ
母子同室。
はるかとの生活のスタートです







AM11:30助産師と看護士が3人くらい
バタバタとLDRにはいってくる。
手際よくシーツの上に
緑色の布みたいのを敷いたり
バタバタしてる
でも痛すぎで叫ぶしかない
助産師
「もこさん!じゃあ、いくよ!
強い陣痛が来た時に、息を吐いておもいっきり吸って、息を止めてんーーーっといきむ!」
私
「ふーー。んーーーーーーーーっ!!」
左に母
右に旦那
2人とも一生懸命
一緒にんーー!って言ってくれてる。
でも痛すぎて
泣きながら叫ぶ。いきむ。
なかなかでてこない。
何回かいきんだら
助産師
「もこさん!あたまでてきたから、ちょっと触ってみな!」
またに手をのばしたら
5センチくらいの円形に髪の毛と頭の感触。
つぎのいきみで
頭がでる。
旦那
「こりゃ、いてーーわーー!!
あっ!?もこ!首にへそのを巻いてるっ!!」
助産師
「巻いてたから、お母さん上手にいきめてたのにでてこれなかったんだわ」
次の瞬間
ドゥルルン



お腹の痛みがすぅーーーっとひく。
「あーっ、あーっ」
赤ちゃん
はるかの誕生でした。
はるかは、でてきた瞬間うんちしてた。
私の胸に。
旦那さんにへその緒切ってもらう。
感動とゆうか
放心状態でした。
それから、外にいた義母を呼んで
朝のお弁当を皆でたべました。
「お義母さん、朝はごめんね。お弁当おいしい。ありがとう。」って言いました。
嬉しそうな顔。
遥は、胸の上で
口からブクブク泡を出して
飲み込んだ羊水をだして
ゆびしゃぶり。
むらさきの顔
長い頭
やっと生まれたんだーーー。
それから
すぐ
母子同室。
はるかとの生活のスタートです







