おはようございますおはよ。

ブログの更新怠りまくりのよっしぃですごめんなさい

今日は本の紹介読書

これ、たまたまリサイクル本

紛れ込んでいた本なんですけどね。
リサイクル本についてはこちら↓

http://ameblo.jp/aquamarine0303/entry-10762520178.html
この本、とってもわかりやすかったです。

何がって?親と子の心理的影響や

ちゃんと泣ける子に育てるとはどういうことか等々…

臨床心理士の作者と子を持つ両親や

学校の担任との対話形式で構成されています。

親がどうして子どもに対して必要以上に

色々な事を求めてしまったり怒ったり

してしまうのか、その親の行動に対して

子どもはどういった心理状態になるのか。

どこにでもいるような、私もそうしちゃうと

頷ける様な、典型的両親が文中に出てきて

その両親が作者との会話の中で、

こういうことなのか!と気づきながら

進んでいく文章は本当にわかりやすく、

心理学を学んでいない人でも取っつき易い

本ではないかと思います。

子育て中の方もこれからという方も、

パパになる方も、学校の先生や、

思春期のお子さんを持つご両親等にも

是非とも読んで頂きたい本ですオススメ



♪未婚ママよっしぃのはっぴぃらいふ♪

ちゃんと泣ける子に育てよう 親には子どもの感情を育てる義務がある



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こちらも放置気味ですが汗

「えほんのくに」

http://ameblo.jp/aquamarine0303/  



ペタしてね

うちの叔父は去年末期のガンだと宣告されました。

しかし奇跡的に退院、一応日常生活に

復帰する事が出来ました。その後、自分の今後を

心配した叔父は保険に入る事を考えました。

そこで目にした保険が無選択型保険。

あ、でも本人は無選択型保険がどんなものか

わかっていないです、この時点で。

で、保険会社に問い合わせた内容は

「がんでも加入出来ますか?」という事。

それに対する保険会社の答えは

「はい、加入出来ますよ」です。

これを聞いて皆さんはどう思います?

私がこれを書くって事は何かあると思いますよね?

でも、叔父のようにすがる思いで

保険に入りたいと思ってる人には

その先にある罠には気づかない訳です。

無選択型というのは何が無選択かと言うと、

お客様を選択しないから無選択なんだそうです。

告知書等が必要なく加入できる保険なんですが

その代わり(?)保険料も高く、保障額も小さい、

更には給付金を受け取る条件が異常に

厳しい保険がこの無選択型。

叔父は今年に入り再入院した際、

保険金請求をしましたが、去年のガンが

原因で入院したことから、給付金の支払いは

出来ないと言われました。

叔父が問い合わせた際「ガンで入院した既往歴が

ありますが、また再発した時にも給付金が出ますか?」

と確認していれば結果は違うものに

なっていたかもしれません。

オペレーターは必要以上の事は答えません。

そういう人に入ってほしい保険なんでしょうから。

保険って高い買い物だと言われます。

長い年月支払い続けると相当額に。

だからきちんとした担当者が必要なんです。

本当にその人の事を一緒に考えてくれる担当者が。

そういう意味でも彼はオススメです。

http://ameblo.jp/mocomoco0303/entry-10759023344.html

そして、合併特大号「週刊ダイヤモンド」には

苦情件数が多い保険会社や、入ってはいけない

保険についても詳しく載っています。


♪未婚ママよっしぃのはっぴぃらいふ♪

週刊 ダイヤモンド 2011年 5/7号 [雑誌]

興味のある人は読んでみてはいかがですか?



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昔加入した保険の中には利回りがいい保険、

所謂加入者にとってのお宝宝保険があります。

これはあくまでも加入者にとってお宝なだけで

保険会社にしてみればお荷物荷物運びなのは

お分かりですよね?

予定利率が良い→このご時世に実際問題

そんな利回りでは運用できない→保険会社の

負担が大きい・・・となるわけです。

この利回り、証券にちっちゃく書かれていたり

むしろ書いていなくて問い合わせなきゃ

分からなかったりと契約者が見落としがちな所。

これを逆手に取って、保険の見直しと言いつつ

契約者に気づかれないように低い利回りの保険に

乗り換えさせられる悪質な保険営業を行ってる

会社が今もあるそうです。

お客様の為ですよ~保険料下がりますよ~と

甘い言葉をかけ、実際は保険会社が得すると

いうなんとも怖いお話ガクブルこういった話に

騙されないようにする為には、本当に信頼できる

担当者が必要です。

そんな時のオススメは毎度出てくるお馴染みの彼ri-ma

http://ameblo.jp/mocomoco0303/entry-10759023344.html

彼って言っても彼氏じゃないですよ~って

散々紹介してるから知ってますねえへへ…

彼は現在入っている他社の保険がそのお客様の

ニーズに合っていれば、自社の保険に

乗り換えさせるような事も一切しません。

あくまでもお客様の立場に立って一緒に

ライフプランを考える事の出来る人です。

保険に関する事じゃなくても、お金の事で気になるけど

誰に相談していいかわからないって方は

是非彼とコンタクトを取ってみてください笑顔

きっとお役に立てるはずですw


次回は私の叔父が実際被害にあった

保険商品についてお話したいと思います。


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