キャンプ♪キャンプヽ(*´▽)ノ♪

昨日は、バレルズの仲間と菰野散策とキャンプでしたビックリ
楽しかったです音符
詳しくはまた後日書きますねん(*^^*)

そんなキャンプの夕御飯はバーベキューヽ(*´▽)ノ♪
燃料になるすみをかうときに、
色々種類があって悩みました汗
値段もそんなにかわりがないなきがお
 
・・・(°д°)!!!
「自然環境を守るマレーシアの木炭」
という文字を発見。

ほぉ~!!
『マレーシアの環境保護政策によって守られたマングローブの
 森から老木だけが計画的に伐採されて、この木炭になりました。
 伐採後には、植林が義務付けられています。環境保護政策に基
 づいて、若い木かた作られた木炭は入っておりません。』
とのこと。

持続可能な森作りをしている木炭なんですね。
・・・おぉ、環境配慮や!エシカルな炭や!!
ということで、購入。


エシカルやで買う、のではなく、
商品が素敵で、さらに、環境配慮やで買う、とか、
似たモノが並んでたとき、エシカルな方を選ぶとか、
こういうのがいいなと思う。
だから、今回の炭は、素敵なのです(*^^*)



Android携帯からの投稿

彼氏さんと、3泊4日で行ってきましたビックリ
熊本は、彼氏さんのおばあちゃんがいます音符
素敵な、温かいおばあちゃんとおじちゃんですまるちゃんのおばあちゃん
今回も甘えてしまい、
昨年の12月に引き続き、2泊もさせていただきましたニコちゃん

天草にいったり、
 

みんなやくまもんと撮ったり、
 

とっても楽しかったですさくらんぼ
今回も車で行ったのですが、
目の調子が悪く、
行きの2時間しか運転お手伝いできませんでした…。
ずっと、運転してくれた彼氏さん、ありがとうハート

 

5年前に祖母を亡くした私にとって、
熊本のおばちゃんは、本当に、本当に大切で。
できることなんて何にもないけど、
でも、でも、微力でも何かしたくて、、。
本当にしょうもないけど、
髪を染めることとかしかできなかったけど、
時間をともに過ごせるということが私はすごくうれしかった。

また、お邪魔させていただきたい、本当に素敵な所でしたにゃんこ。

「比叡山延暦寺は、天台宗」
中学生のころ、一生懸命歴史で覚えた内容勉強
先々週の半ば、
「15日は比叡山に涼みに行こうか」
といわれたビックリ
“比叡山”という言葉はよく言ったけど、
場所のイメージがまったくわかないww

「ついたらわかるゎ!」と、あきれ気味で、
車を走らせ2時間car* ブーン
京都と滋賀に跨る「比叡山延暦寺」に到着お寺 

 延暦寺って面白くてねニコちゃん
清水寺のように、その名前のお寺があるわけではないのアゲアゲ
東塔、
 
※根中中堂(国宝)

西塔、
 
※にない堂

横川、
 
※横川中堂

この3つの中にあるお寺をすべて廻って、
延暦寺を廻ったといえるのだそうですにゃ


さすが、木材で作られた建物お寺
驚くほど、風の通りがよく、涼しかったですにゃんこ。
また、山の上ということもあり、
夏でも肌寒いぐらいでした音符

たのしい家族旅行でしたラブ

こんばんわビックリ
先日New石鹸をおろした安原です(*^u^*)ノ
るんるんおんぷ

巨大な繭玉のような石鹸ニコちゃん
これは、「山澤清」さんという方が作る
“ローズマリーフェイスソープ”です石鹸
http://audrey-inter.com/shop/products/detail.php?product_id=248
 

泡立ちがしっかりしていますbubble* しゃぼん○
お菓子作りをする方にしか伝わりませんが・・・
生クリームの8分立てのようなしっかり感きゃー
よくCMで手のひらをひっくり変えしても落ちない泡、
ってありますが、そんな感じですシャボン玉
これほどならば、肌の汚れの吸着力はすごいんだろうな・・・
なんて思いながら洗顔ww

洗い上がりは、さっぱり音符
でも、つっぱる感じはありませんアゲアゲ
乾いてもカサカサという感じはなく、いい感じにしっとりですニコちゃん


さて、この素敵な石鹸は、どんなモノなんだろう?
と思って、パッケージの裏を見ると、びっくり焦
「製造者 山澤清」と人物名が・・・走る

そこで、どんな方なのか調べてみましたパソコン
・・・
農業エンジニアをしていた山澤氏は、
「日本の農業」「食のあり方」に疑問を抱き、辞職し、
新宿でモルモン教徒が経営するレストラン「マナ」で「食」を学んだ。
そして、食の修行から農薬も化学肥料も使わないハーブ栽培の実践を決意。
1980年、山形庄内に「ハーブ研究所スパール」を設立。
設立コンセプトは「地域循環型有機栽培農法」の確立だった。
1993年、ベルギーから1,300羽の食用鳩を取り寄せ、
鳩には自身のハーブを餌に与え、その糞を完熟させ畑に与え、
無農薬地域循環型農業を確立させた。
そして、
2003年に、国産初、ローズヒップの基礎化粧品シリーズ発表、
2008年に、絶滅の危機に瀕する黄カラスウリ再生事業として、
黄カラスウリの基礎化粧品シリーズを製造し始める。
という「自然と人にやさしい商品を作り続ける」方です。
※参照
http://audrey-inter.com/story/profile.html

あるサイトに、山澤さんのコメントがありました♪
「澄んだ空気の山形で、自家栽培ハーブをたっぷり使用した
 自然化粧品を手作りしています。実は私は元農薬の指導員。
 プロだからこそその恐ろしさを知っています。特に化粧品
 は命をつなぐ役割の女性が使うもの。本当に安全で安心な
 ものが必要です。安全に徹底的にこだわっているからうち
 のハーブは堆肥も自家製。山中の敷地内に4千羽のハトを
 飼育しその糞を利用する循環型の農業を実践しています。
 家族総出で苗から育てるハーブは気持ちの入り方が違う。
 日本人には日本の風土が育んだものを。
 そんな想いでやっています。」
※参照
http://www.naturalhouse.jp/producer/12.html


背景や付加価値も十分にある、本当に素敵な商品だと思いましたはっぴ
人にやさしく、環境に配慮し、文化や風土を大切にした商品13
そして、
“虫も、鳥も、雑草も、人も、みんな自然。”とサイトで綴っていた山澤さん。
まさに、”エシカル”だと感じましたなるほど


 

エアコンをつけて寝ないの?と驚かれます。
今年入って、夜エアコンをつけたのはたった1回です(笑)
そんな我が家が気にするのは、風の通り道。
四方の壁に窓側あり、西から東へ、北から南へ、風が抜けるようひなっています。
そうやって通り道を家のなかに作ることで、エアコンいらず♪
窓を開けっぱで寝て、扇風機をかけてねたら、
ちょっぴり風邪を引いてしまう勢いです(笑)


日本家屋はいいな、といつもこの瞬間感じます。
木材が湿気をすってくれ、窓から風が走り抜けるから、自然が涼しくしてくれる。
地面からの熱気は、家と基礎の間で緩和してくれる。
縁側はぽかぽかやで、お布団おいといたら干したみたい。

人間が建てる家の中に、
こうやって自然と一緒に過ごせるって、素敵ですね!!


そんな我が家の夏の夜☆★