大変・・大変・・

 お久しぶりでございますm(_ _ )m



9月にPCの調子がおかしくなり、

修理に出し、多少時間がかかったものの

なんとか復旧。


それと前後して、私はちょっくら

お勉強をしに学校へ行き始めました・・。


そんなこんなしているうちに、1ヶ月が過ぎ・・・



あ~~、ブログ更新しなくっちゃ!!



と気になりながらも、忙しさにかまけてPCを開きもせず・・・。




そうしている間にもどんどん日にちだけが過ぎてゆき・・・



いまさらブログを開く勇気がなくなってしまったのです・・・


         ゴメンナサイ・・・(><;)




今思えば、PCを修理に出している間でも

携帯から更新できたのに・・・と。


そのときは考えもしなかったんだけど・・・( ̄_ ̄ i)




言い訳ばっかですが、今日は勇気を振り絞り、

久々の更新しました!!!



またまた皆様 よろしくお願いいたします~m(_ _ )m m(_ _ )m



今日からガソリン値下げしましたね~。



おとといから家の車のガソリンが底をついていたんだけど、

今日まで待ってやろうじゃ~ん!!


・・・ってことで、昨日もわざわざちょっと遠いスーパーまで

お米を買いに自転車こいで行きましたよ。


なのに私が買い物から帰ってきたら、車がないっ!!


近くの公園で遊んでいたはずの旦那と子供達が揃って

で出掛けたらしい!!




それから一日経ち、


今日の夕方、のっちの歯医者があるので

車を運転した私。


「行く前にガススタに寄ろうっと。」


そう思い、車を走らせていたところ・・・。



ん??


なんか馬力がないぞ!!


ヤバイな・・・



もう少しでスタンドなんだけどな・・・。


信号のない交差点を右折しようとブレーキを踏みました。



プスン・・・




えっ!!


ええぇぇぇぇぇぇぇぇぇ((((((ノ゚⊿゚)ノ



バッテリーランプが付き、車がエンスト!!


すでに交差点に1mほど進入していた私・・・




ヤバイ


どーーしよーーーo(;△;)o



なんどキーをまわしても


うぃぃぃぃぃぃぃ・・・



あ~、アメリカの映画なんかで、怖い人に追いかけられる女性が

車の中でエンジンを必死になってかけている光景と同じだぁ・・・



くそぉーーー

昨日旦那があちこち車で移動するからだよっヽ(`Д´)ノ


今更怒ってもしょーがないんだけどさっ!!


しかーも、雨まで降ってきたし・・・(ノ_・。)




近くのガススタに電話するも、全然でない!

あー、のっちの歯医者の予約時間が迫ってる。



そこへ一台の回送タクシーが・・・


思わず手を振り、のっちだけを乗せてもらうことに・・・。

帰るところだったんだろうけれど、タクシーの運ちゃんも

快く承諾してもらい、のっちは無事歯医者へ・・・



さー、あとはガソリンなんだけど・・・



何せ交差点にちょっと進入してしまったまま停まってしまった車。

通行の邪魔になってしまってる・・・


通りは信号はないけれど双方に「止まれ」の標識が。

みんな怪訝そうにこっちを見てるし、邪魔なもんだから

渋滞に・・・・( ̄Д ̄;;



交通整理をしながら、もう一度ガススタにTEL




やっと通じたぁ━━━(゚∀゚)━━━!!!




詳しく場所を言って、なんとか来てもらえることに。



ガソリンを待つ間、交通整理に追われた私。



そこへ一台のトラックが・・・・・


若いお兄ちゃんが、私の車が故障したと思い、

声をかけてきてくれたのです。


私が「ガス欠で・・・


と言ったら、一瞬コケましたよ(^_^;)


でも、すぐ、「車の邪魔になるから路肩に押してあげますよ~」

と優しい言葉を言ってくれ、早速車を押してくれました。


そこへ、また通りかかったセールスマンらしきおじさん。

「お手伝いします!」と。


お兄さんが「ガス欠なんです」


って言ったら、これまたおじさん、

吉本ばりに大きくコケましたよ・・・(笑)


でも雨の中、二人で一生懸命押してくれ(私はハンドル操作)

とりあえず邪魔にはならないところへ移動できました(^o^;)



そうこうしているうちにガソリンも届き、

無事給油できました!!


スタンドのお兄ちゃんも苦笑いしながら、ガソリン入れてくれましたよ。



あ~、皆様のおかげでなんとか事故もなく

車を動かせることが出来ました!!



お手伝いしてくださった皆様。


ありがとうごさいました!!!!!


m(_ _ )m m(_ _ )m m(_ _ )m






あ~あ・・

数円のガソリン代を一日ケチったせいで

みんなに迷惑をかけ、恥ずかしい思いまでし、

さらにガソリン代のほか出張費1000円

それに歯医者までのタクシー代約2000円・・・

トホホです・・・(x_x;)




ガス欠にはご注意を~~~~

        (そんな人いないか・・・・(;^_^A




















旦那の実家は東北のとある田舎町。


特に格式があるおうちではないのですが、

やはり土地柄なんでしょうか・・。



なんでも男性優位なんですね~。



たとえば、一家の長(うちの場合は義父)は絶対上座に座るのが当たり前ですが、

父親が箸をつけないと、みんな食事できない、とか

お風呂は父親、もしくは祖母(祖父はもう他界してるので)から入り、その後

長男・・・と続き、母親、嫁の私が最後に入る。

な~んて感じです。


でもお舅さんはとっても穏やかな方で、威張る感じはまったくないのですが、

お姑さんが特に気にしているんですよね。



んで・・・

先日のお姑さん発言その発言はここをクリック! の続きですが・・・・(笑)


土曜の夕方、弟とそのカノジョが飛行機でやってくる!

って言うので、お舅さんとうちの旦那(長男)が、車で迎えに行くことに・・・。



すると・・・


お姑さん

 「何も一家の長がわざわざ二人揃って迎えに行かなくていいわよ!!

  私が迎えに行くわっ」

お舅さん

 「息子を迎えに行くだけだぁ。なぁにが悪いんだぁ。」



お舅さんは穏やかに話すので、ケンカにはならないのですけどね。

私たち夫婦が来た時は、普通に二人揃って迎えに来てくれるんですよ。



結局お舅さんが迎えに行くことになったのですが、同居している祖母に、

「一家の長が行くことないのに!」とブチブチ言ってました(笑;



そして出て行った後、テーブルの座席を決めるのに悩んだお姑さん。

いつもは上座に男性陣と祖母が座り、その間に子供達を入れ、

末席は私。その隣がお姑さんなんだけど・・。


お客さんであるカノジョを一番下座に座らせようと言い出したのだ!!



いや・・・

いくらなんでも、初めて家に来る方に失礼では・・・??

そう心の中で思いながら、

「お義母さんと向かいにならないのでお義母さんが話しづらいのでは?」と

言ってみた。


結局カノジョは末席を免れ、弟の隣に座らせてもらえることになりましたよ・・ホッ・・



そしてそんないきさつも知るよしもないカノジョがやってきましたよ。



ごくごく普通のお嬢さん。

夕飯の支度をしていた時も、片付ける時も特に何もしなかったカノジョ。

そりゃそーだ。

何していいか分からないだろうしね。


カノジョがお風呂に入るって言うのでそのまま部屋に戻った時、

お姑さんは茶碗洗いをしていた私に向かい、


気が利かないわね~(怒)と一言。


「初めてだし、緊張してるんですよ~・・・」

それ以外何も言えなかった私・・・




翌朝、朝食の準備をしている私たちに、

カノジョが「何かお手伝いします・・・」と。


待ってました!とばかりにお姑さんは次から次へと

お願いしてる。


見かねた弟が

「そんなに言っても分かるわけないじゃん!」

と言ったら、

「あら、そばに私がいるんだから、分からなければ

 聞けばいいだけのことでしょ!」

とバッサリ ( ̄_ ̄ i)



そのあと、お姑さんは私に

「もこさん、何かやることあったら、カノジョにお願いしてね!」と。。。


うっ!

とうとう私に振ってきたか!!


この雰囲気を変えようと、

「じゃあ、私の肩でも揉んでもらおうかなぁ~。

 あはっあはははは・・・o(〃^▽^〃)ゞ」


二人とも

「・・・・・」


・・・・まずかったか・・・・( ̄_ ̄ i)




その後無事朝食を終え、弟が、観光するにはどこがいいかな~?

なんて聞いてきた。


すかさずお姑さん

「そんなあちこち行かないで、うちにいなさいよ」

「カノジョは初めてなんだからさ~、せっかく来たんだし

 いろいろ見せたいじゃん」

お姑さん

「あら、もこさんなんて、こっちに来ても、ずーっとどこにも行かなかったわよねぇ。

 最近だもんね、ちょっと出かけるようになったの。」


とこれまた私に振ってきた・・・。


「は、はぁ・・(・_・;)」

コトバが続かない私。



お姑さん、どーにも気に喰わない様子だぞ、こりゃ。



私たちはその日で帰る予定。


ちょっとした時間、初めて私と二人だけになった時、

カノジョ

「もう帰っちゃうんですね・・・(ノ_-。)。

 今日から私、何していいか分からないです・・・」

とおどおどしながら私に言ってきました。


そうだよね。

不安でいっぱいだよね。



カノジョには根拠のない、「大丈夫!」を伝え、

の方には

絶対カノジョのそばから離れるな!!とだけ伝えときました!!



あ~、カノジョの運命はいかに・・・・