シンチャオ。
ちゃまこです。


リアルタイムは三人旅から一人になったところです。

今となっては存在感ありすぎて、たまにウザイと感じたカルビィンが恋しいです。


5月18日

ハノイは特に観光したいところもなかったので、早速次の街に移動することに。

宿の一階が、ベトナムでメジャーな旅行会社、シンカフェの看板を出した偽物だったんですが、カルビィンが、「看板が出てるから本物だ!」と言い張り、挙句の果てに、「ここは本物のシンカフェですか?」と確認していました。

偽物なのに、本物と同じ看板までだしてツーリスト騙して商売してるんだから、「偽物だよ。」なんて認める訳無いのにね。


あ、ちなみに、偽物のシンカフェは何千もあると言われています。本物はハノイには二つしか無いのにね。

そして、偽物はサービスも悪ければ、本物より割高です。


カルビィンが言うことを聞かないので面倒になり、その旅行会社でオープンチケットを購入しました。

ちなみに、事前に調べていた金額より、やはり割高でした。

ま、本物のシンカフェ探すのも面倒なのでよかったんですけど。

ちなみに前日その旅行会社で料金の確認をしていたんですけど、前日は15ドルも購入金額より言い値が高かったです。


それと、購入前は、10都市近くストップオーバー可能って言う説明だったのが、実際は、フエ、ホイアン、ニャチャン、ムイネーサイゴンの5都市のみでした。


私達が次に目指す都市はフエを飛ばしてホイアン。


スリーピングバスは18時にホテルにピックアップ予定。

ホテルは12時チェックアウトなので、荷物はホテルに預けて、時間までカフェでネットしてました。


ホテルの朝ごはん。フリー。

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こんな屋台でご飯たべてるよ(^o^)

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肉団子みたいのが入ってて、美味しかった!


夕飯。海老ワンタンみたいの。


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街並み


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何にもしてないから、食べ物しか画像アップ出来ないね(´Д` )



今日も安否確認ありがとう( ´ ▽ ` )ノ




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シンチャオ。
ちゃまこです。


リアルタイムはベトナムのビーチリゾートで男2人に囲まれドリカム状態で楽しんでます。
平成生まれの方には解りづらい表現ですね。


5月17日


私たちが乗った電車も朝4時過ぎにハノイに到着。

駅から歩いてメインストリートまで行くのは遠いので、私とカルビィンと電車の中で知り合った、中国の女の子三人でタクシーに乗る事にしました。


本当は、メータータクシーだったのでメーターを動かしてもらうか、値段交渉してからタクシーに乗りたかったのですが、リードしたがりのカルビィンが運転手の言い値で話しをつけてました。

ツーリスト価格とローカル価格が違うベトナムの事なので、おそらくかなりふっかけた金額でしょう。

ま、金額忘れちゃったけど。


ハノイの中心部は、ホアンキエム湖周辺、という事でその辺りでタクシーを降りました。

私とカルビィンは安宿を探すことに。
電車から一緒だった中国の女の子は、ユースホステルに行くという事でここでお別れ。


この時点でまだ朝の5時。

お店も宿もシャッターが閉まっています。

しょうがないので、ガイドブックに載っている安宿を目指して歩くも、似たような道の名前が多くて地図を凝視。

するとバイクに乗った客引きが声をかけてきました。

最初は断ったんですが、朝の5時とはいえ灼熱の暑さの中、開いてもない宿を20kgの荷物の荷物を持って探す事を考えると心が折れました。

話しを聞くと、ツインで10ドル ホットシャワー、エアコン、フリーWi-Fi、朝食付き。

早速部屋を見に行く事にしました。

そう、客引きのバイクに乗って。

私は前後に合わせて20kgのバッグ。
カルビィンは私程の荷物ではないですが、彼も前後にバッグを背負ってます。それでノーヘル、三人乗りです。

日本の感覚からしたら、こんなに荷物乗せて、しかも三人乗りなんて大丈夫なの⁈って感じなんですけど、ここはベトナム。
バイク天国。全く問題ありませんでした。

むしろ、汗をかいた私達には、最高に爽快でした。


3分程で宿に着き、部屋をチェックすると、思ってたより綺麗だったので即チェックイン。

軽くシャワーを浴びてから朝ご飯を食べに行く事に。

宿の近くの食堂。

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ベトナム初の食事はフォー!

いたるところに屋台が出ています。

味は、もちろん美味しかったよ(^з^)-☆


その後は、少し湖の周りを散策し、カフェでマンゴージュースを飲みながらブログを書いたりして過ごしました。

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ハノイの街は結構都会で、人もバイクもかなり多くて落ち着かない感じだったので、ホテルで過ごす時間の方が多かったです。

夕飯。

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カルビィンが、ビーサン買ってた。

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今日も安否確認ありがとう( ´ ▽ ` )ノ


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ジョンウーハオ。
ちゃまこです。


何時間もかけて最後まで書き上げたブログを消してしまいました。

楽しみにしてたテレビ番組が、スペシャル番組の為、今週は放送されないと知った時くらいショックです。

しばらく立ち直れませんでした。



と、いう割には5分後にはフルーツが美味しくて満面の笑顔でした。

と、いうことで、2度目の記事作成です。

省略して書きます。



5月16日

今日は、中国、南寧から、ベトナム、ハノイに移動の日。

南寧で最後の朝ご飯。

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ドラゴンフルーツ。

少しぶらぶら町歩きしてから宿へ戻り、電車の時間までブログを書いたり、情報ノートを読んだりして過ごしました。

ちなみにベトナムへの国際電車は18時20分発。

リーズナブルで人民にも人気な硬臥のシートをとりました。


電車の時間も近づいたので、徒歩5分程の駅へ向かうことに。

中国最後のご飯。

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高い割りにあんまり美味しくなかった。(高いと言っても180円くらい。)


駅に着くと、パスポートチェック、ボディチェック、手荷物チェックとあるんですが、日本人の私はほぼスルー!

ジャパニーズパスポート強し!

ラッキー( ´ ▽ ` )ノ


硬臥は、3段ベッドが二つ置いてあるコンパートメントで、カルビィンとも同じコンパートメントになりました。

私が下段でカルビィンが中段。

中国の人達って、面識の無い者同士でも普通に会話始めちゃうんですけど、
今回も例にもれず、自己紹介が始まりました。

私の向かいのベッドには、19歳のベトナム人医学生。
すっごく優しい男の子でいろいろと面倒みてくれました(´Д` )

そうこうしているうちに、中国の出国審査の為、係りの人が各コンパートメントに回ってきます。

パスポートの写真と、顔が一致するかの確認だけです。

周りのメンズ達が一瞬で終了する中、私のパスポート写真は、日本仕様のフルメーク撮影。しかし今日は移動日なので、ほぼすっぴん。

まぁ、OKが出るまで、立たされたり、顔をガン見されたりして5分程要したのはここだけの秘密です。

コンパートメントでは雑談が繰り広げられる中、今度はベトナムの入国審査の為、一度電車を降りて待合室で待つことに。

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入国審査と言っても、集められたパスポートに審査官がハンコを押し、パスポートが返却されるだけ。

簡単なもんです。

パスポートが返却されると、各々電車に戻ります。

一連の作業が終わる頃には夜の12時近いので消灯。強制就寝になります。





今日はワインを2本のんでしまったのでもう書けません。
最後まで読んでくれてありがとう!



今日も安否確認ありがとう( ´ ▽ ` )ノ









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