ふわふわ、り。 -16ページ目

ふわふわ、り。

プシコの日々を綴ります

日付的には、昨日。
最近ハマり気味の回転寿司に行き、それはそれはモリモリ食べてきちゃったい。
小雨の中、冷えた体に染み渡るお茶を啜りつつ、お寿司。

炙り海老が私にはホームラン。
彼はえんがわばっか食べてた。

で、秋葉原へ。
彼が印刷「だけ」できればいい…と、プライドも何も無く、とにかくちょっとでも安いプリンターを買いに音符

いやぁ、私ったら、掘り出し物を見つけた~ニコニコ!!

プリンターとコピーの合体版のプリンターを見つけたから彼が即買いニコニコ
私の手柄だからにひひ彼がいっぱい褒めてくれたひらめき電球

終電は逃がしてタクシーで帰ったあせるあせる
今日は気持ちいいからもうちょっと寝ていようかな…
目下無職の私には関係ない連休だったわけで。
連休に有り難みを感じなかったのは、実に何年ぶり…?

今日から平日の人もいれば、まだまだ連休続行の人もいる。
私は後者。いつまでも続きそうな連休に、やや焦りを感じる。

体調が思わしくなく、また嫌な症状が出た。
メールすら返せず、ただひたすら時間が過ぎるのを待つのみだったくらい。

夜、彼が電話をくれた。
たくさん心配してくれていて、それだけで気持ちは軽くなった。
どんな薬よりも効くのが彼からの電話。

息苦しくなったり、辛くなったり、しんどくなったら、何時でも電話して

…でも苦しくなるのは大抵夜中だからあせるあせるメールにしとくよしょぼん

それでも彼は「構わないから」と強く言ってくれた。

おやすみ~で、一時間の通話を切ると、彼がメールをくれた。

「困った時はお互い様だろ」

こんな優しい人がいるのに、私はどうして突発的に死にたくなるんだろう。
お昼に彼と待ち合わせニコニコ
ランチで入ったイタリアンがやたら美味しかった!!また行きたい!!
んで、夜は彼のうちの近くにある、あのお店。
ずっと気になっていたから入れて嬉しかった~にひひ
美味しかった。ありゃ美味しい。風潮的にユッケは自重したが、レバ刺しが激ウマキラキラ

彼は私をいっぱい心配してくれていた。

1人で抱え込まないように
何時でも、いつでもいいからメールして
寝てても起きるし、絶対返すから

彼は繰返してた。
んま、特殊な職業だから、邪魔にならないよう私は自制する。

ただ、ここまで言ってくれたのが嬉しかった。

深夜にメールをくれた。
「大丈夫ニコニコ?」って。

ありがとう
ちゃんと薬も飲むね