ついに初めてのお食事の日…ϵ( 'Θ' )϶
ドキドキϵ( 'Θ' )϶
ドキドキϵ( 'Θ' )϶
ドッキドキϵ( 'Θ' )϶
お食事に行く覚悟を決めた日、
彼「食べ物、何が好きですか?」
私「えーと、私 子供だから粉物が好きなんですよ!うどんとか、お好み焼きとか!」
そう返事をしました。
最初のお食事会はイタリアンとかが無難だよなって勝手に思っていたのですが、彼は
「じゃあ、お好み焼き食べに行きましょう!」
と、言ってきました。。。
え、え、最初のお食事会がお好み焼きぃ?!
いや、お好み焼き大好きだけど、
だって、だって、青のりとか歯についたらどうするの?!
そう思い、恐る恐る
私「1番最初にお好み焼きで良いんですか?(((;゚Д゚)」
と返信を。
すると、
彼「ダメですか?俺もお好み焼き好きだし、あなたが好きなもの食べに行きたいし(^_^)」
と、ストレートなメールが。
それならばと、私も腹をくくり、
私「じゃあ、青のりついていたら教えて下さいね(笑)」
と、余裕あるふりをして、初めてのお食事はお好み焼きに決定致しました…*
当日、ドキドキしながら、早めに集合場所へ*
まだ彼は来ていない様子。よし、気持ちを落ち着かせていよう~と思った瞬間、彼がこちらに向かって歩いて来ました。
すでに到着していたみたい(⌒-⌒; )はは、すみません。
中に入り、お好み焼きを注文して向かいに座る彼の顔を見ると、へぇ~、こんな顔してるんだぁと再確認(笑)
職業柄、マスクをしている事が多く、マスクをしてない時だって、そんなにまじまじと顔を見る事は無かったから(笑)
彼は笑える話や真面目な話や、他愛もない会話をしてくれて、私はそれをうんうんと聞いていました。私人見知りするので、彼から話をしてくれて本当に助かりました。
今の旦那様から想像すると、必死に話をしてくれていたんだろうなと思う(^-^)笑
お好み焼きを美味しく頂き、青のりついていないかお互い確認して(笑)、帰路に着いたのでしたぁ。。。