昨日は友達の誕生日でした。
で、誕生日の前の日にその友達から電話がきて、だれも祝ってくれる人がいないからと言われ、じゃぁうちで飲もうって事になりました。
で、ご飯を作ってあげようと思って色々考えてたり、人がいっぱいの方がいいかと思って、友達も何人か誘いました。
そして、その子は車を持ってないので迎えに行ってる途中、電話がかかってきました。
ほかの人がパーティーやってくれるから9時までに家に帰りたいんだけどって言われました。
もうすでに6時半。あたしの家に着くのは7時。8時30分には家を出ると考えると、ご飯作ってご飯食べたらすぐ送って行かなきゃいけない状態。。。
なんかな~って感じでした。
もうちょっと、うちらの事も考えて欲しかったです。
で、急に話しが変わるけど、あたしの好きな俳優の一人ユワン・マクレガーが言ってました。
『僕はハリウッド化しない。ロサンゼルスに住んだり、無意味なイベントやパーティーに行くのは僕のテイストではない。良いハリウッド映画には出るが、感化されるのはごめんだな』
もっと彼の事を好きになりました。
はっきりいってロサンゼルスから出たいです。
どこかもっとスローで人の暖かい所にいきたいな。
で、誕生日の前の日にその友達から電話がきて、だれも祝ってくれる人がいないからと言われ、じゃぁうちで飲もうって事になりました。
で、ご飯を作ってあげようと思って色々考えてたり、人がいっぱいの方がいいかと思って、友達も何人か誘いました。
そして、その子は車を持ってないので迎えに行ってる途中、電話がかかってきました。
ほかの人がパーティーやってくれるから9時までに家に帰りたいんだけどって言われました。
もうすでに6時半。あたしの家に着くのは7時。8時30分には家を出ると考えると、ご飯作ってご飯食べたらすぐ送って行かなきゃいけない状態。。。
なんかな~って感じでした。
もうちょっと、うちらの事も考えて欲しかったです。
で、急に話しが変わるけど、あたしの好きな俳優の一人ユワン・マクレガーが言ってました。
『僕はハリウッド化しない。ロサンゼルスに住んだり、無意味なイベントやパーティーに行くのは僕のテイストではない。良いハリウッド映画には出るが、感化されるのはごめんだな』
もっと彼の事を好きになりました。
はっきりいってロサンゼルスから出たいです。
どこかもっとスローで人の暖かい所にいきたいな。