←運動会①からの続き
運動会の記録②です
かわいい0歳クラスの
リズムが終わり
いよいよ息子の出番!!
まずは
2歳クラスと合同のリズム
家でも
はりきっていた練習していたリズム
前回は0歳クラスの時
3月の学習発表会で見たのですが
当時はまだあんよができなかった息子
(息子、歩くのがのんびりで歩けるようになったのは一歳4ヶ月中頃…)
そのときは
ワニ(ズリバイ)やお馬(ハイハイ)、
得意の高這いの動きしかできなかったのに
今はジャンプしたり
走り回ったり
なかなか歩かなかったことを
心配していたのが
懐かしい
当時保育士さんが
「今はしっかり土台を作ってるんです
見守りましょう」
そう言って下さったのを思い出しました
早いのもその子のペース
遅いのもその子のペース
たくさんハイハイした
息子の胸板は逞しいく
体は小さい方なのにずっしりしてる
あんよが早かったお友だちは身軽で走るのが早い
個性ですよね
大好きなリズム
はりきって頑張った息子
動き過ぎて
チョロチョロと脱走しないかと心配
していたのですが
自分の番が終わるとちゃんと
席に戻り、また出ての繰り返し
ちゃんと集団行動してる!!
と驚きでした(笑)
座り込んじゃったお友達を気にして
おいでと手を引きました
(振り払われましたが(笑))
普段私と離れて
こんな風に過ごしているんだね
リズムの次は
障害物競争
これがすごかったのです
私が知ってる(経験してきた)
障害物競争とは全く別のもの
1歳クラスの息子たちは
テーブルを重ねた段(150㎝くらいかな?)
をよじ登り
板の滑り台をスルーっと滑り
次は棒にぶら下がって運ばれる
(保育士さんが両サイドで棒を持っていてそこに懸垂した状態で運ばれるのです)
最後は丸太の一本橋を渡ってゴール
息子は棒にぶら下がるのが好きじゃないのか
先頭にいたのに
結局一番最後に運ばれました
この競技が年齢が上がるごとにハードになって
みんなサスケに出れるようなことばかり
ブリッジで歩いたり
側転したり
高いところからジャンプ
160㎝くらいの板の壁をよじ登って飛び越えたり…(忍者みたい)
園児が自分達で編んだという
縄跳び
これを使って走るのもビュンビュン早い
息子もこんなことできるようになるのかしら…
我が家は立地の条件で選んだこの保育園ですが
息子すごいとこで生活してるわ(笑)
もちろんすべての子がみんな得意にできる訳じゃなく
競技によって得手不得手はあるのだけど
どんなに時間がかかっても
見守る
できるまで待つ
これは厳しいなと思いましたが
壁を乗り越えられず
何周も抜かされちゃった子
同じチームの子も身を乗り出して
声をかけ
保護者からも声援
10分以上粘って
なんとかクリア
大きな拍手が響き
感動的でした
保育士さんはいっさい手出しせず
見ているこちらがどうにか
してあげたくなっちゃいましたが
きっと園児と担任の信頼関係が
しっかりできてるうえでのやりとりなんだろうな
このやり方は賛否あるだろうけど
本人も自信につながり
強い子になるんだろうな
息子
すごいとこで生活してるな
の連続でした
運動会の間流れるBGMも保育士さんの
ピアノの生演奏でした
保育士さんたちもみんな健康的で
キラキラしていて素敵
お義母さんは
孫が3人いるけど
こんな運動会初めて見たわ
と驚いていました
私は運動があまり得意じゃないから
息子には体を動かすことが好きになってもらいたいな~
長々と読んで頂きありがとうござあたました
運動会の記録②です
かわいい0歳クラスの
リズムが終わり
いよいよ息子の出番!!
まずは
2歳クラスと合同のリズム
家でも
はりきっていた練習していたリズム
前回は0歳クラスの時
3月の学習発表会で見たのですが
当時はまだあんよができなかった息子
(息子、歩くのがのんびりで歩けるようになったのは一歳4ヶ月中頃…)
そのときは
ワニ(ズリバイ)やお馬(ハイハイ)、
得意の高這いの動きしかできなかったのに
今はジャンプしたり
走り回ったり
なかなか歩かなかったことを
心配していたのが
懐かしい
当時保育士さんが
「今はしっかり土台を作ってるんです
見守りましょう」
そう言って下さったのを思い出しました
早いのもその子のペース
遅いのもその子のペース
たくさんハイハイした
息子の胸板は逞しいく
体は小さい方なのにずっしりしてる
あんよが早かったお友だちは身軽で走るのが早い
個性ですよね
大好きなリズム
はりきって頑張った息子
動き過ぎて
チョロチョロと脱走しないかと心配
していたのですが
自分の番が終わるとちゃんと
席に戻り、また出ての繰り返し
ちゃんと集団行動してる!!
と驚きでした(笑)
座り込んじゃったお友達を気にして
おいでと手を引きました
(振り払われましたが(笑))
普段私と離れて
こんな風に過ごしているんだね
リズムの次は
障害物競争
これがすごかったのです
私が知ってる(経験してきた)
障害物競争とは全く別のもの
1歳クラスの息子たちは
テーブルを重ねた段(150㎝くらいかな?)
をよじ登り
板の滑り台をスルーっと滑り
次は棒にぶら下がって運ばれる
(保育士さんが両サイドで棒を持っていてそこに懸垂した状態で運ばれるのです)
最後は丸太の一本橋を渡ってゴール
息子は棒にぶら下がるのが好きじゃないのか
先頭にいたのに
結局一番最後に運ばれました
この競技が年齢が上がるごとにハードになって
みんなサスケに出れるようなことばかり
ブリッジで歩いたり
側転したり
高いところからジャンプ
160㎝くらいの板の壁をよじ登って飛び越えたり…(忍者みたい)
園児が自分達で編んだという
縄跳び
これを使って走るのもビュンビュン早い
息子もこんなことできるようになるのかしら…
我が家は立地の条件で選んだこの保育園ですが
息子すごいとこで生活してるわ(笑)
もちろんすべての子がみんな得意にできる訳じゃなく
競技によって得手不得手はあるのだけど
どんなに時間がかかっても
見守る
できるまで待つ
これは厳しいなと思いましたが
壁を乗り越えられず
何周も抜かされちゃった子
同じチームの子も身を乗り出して
声をかけ
保護者からも声援
10分以上粘って
なんとかクリア
大きな拍手が響き
感動的でした
保育士さんはいっさい手出しせず
見ているこちらがどうにか
してあげたくなっちゃいましたが
きっと園児と担任の信頼関係が
しっかりできてるうえでのやりとりなんだろうな
このやり方は賛否あるだろうけど
本人も自信につながり
強い子になるんだろうな
息子
すごいとこで生活してるな
の連続でした
運動会の間流れるBGMも保育士さんの
ピアノの生演奏でした
保育士さんたちもみんな健康的で
キラキラしていて素敵
お義母さんは
孫が3人いるけど
こんな運動会初めて見たわ
と驚いていました
私は運動があまり得意じゃないから
息子には体を動かすことが好きになってもらいたいな~
長々と読んで頂きありがとうござあたました
