久しぶりの投稿になります
ちゃんとログとして残さないとね…
通ってる療育の面談がありました
理学療法士の先生とのお話の中で、5歳息子は転びやすい(私たちの勘違いではなかった!)。
そして、その転び方が小さい子の転び方に似ていると教えて貰いました。
自分の身体をかばわず、ビターン
といく、小さい子の転び方です

体幹が弱いというよりは、股関節の使い方が年齢より遅れているそうです。(親の贔屓目に見ても運動神経わるい男の子です
)
あとは、お箸や鉛筆の持ち方も練習してくださってるのだけど、まだ上手く持つことができない息子。
その原因であったり、お家でできる持ち方のトレーニング方法を教えていただきました

息子の自閉症は軽度なので、きっと小さい時だけしか支援を受けることはできないと思います。
定型の方の中に混じり生活費を稼ぎ、生きていかねばならないので
、まずは小学校進級にむけてコツコツ積み上げていきます。
定型の子たちすごい…
療育卒業は無理そうです
笑