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♡フルールエジョワへようこそ♡

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便利さよりも大事なコトと手放したくない大切なコト♡

 

 

 

 

当教室ではオンラインレッスンは実施しておりませんお願い

今日のブログでは、改めて‥オンラインレッスンについて説明させてくださいニコ

 

 

 



 

 

「遠方なのでオンラインレッスンが希望なのですが、開催されていますか?」

 




教室には、このお問い合わせが本当にたくさんあります。

このお問い合わせが、ほとんどと言っても過言ではありません。

 

 

 

ホームページやSNSで「オンラインレッスンには対応しておりません」とご案内しているのですがアセアセ

 

それでも、5件のお問い合わせをいただいたら、そのうち3〜4件がオンラインレッスンについてキョロキョロ

 

 

 

 

それくらい、今の時代に「オンラインレッスン」の需要が大きいことは、

私自身も身をもって十分に理解していますニコ

 

 

 

 

 

だからこれまで何度も、

「オンラインレッスンを取り入れてみようかな」と、何度も本気で悩んできました。

 

 

 

 

場所や時間の制約なく、全国にいらっしゃる方にレッスンを届けることができる。

教室にとっても、もちろん大きなメリットだからです。

 

 

 

 

あくまでも私個人の考えですが、

 

オンラインレッスンを取り入れることは、

【ご受講くださる方】以上に【教室を運営する側】にとって大きなメリットがあるのではないか‥

とさえ思っています。

 

 

 



 

 

それでも。

私は、オンラインレッスンを取り入れていません。

 

それには、私なりの理由があります。

 

 

 

今回は、なぜ私がこれだけオンラインのお問い合わせをいただいても、

こんなにしつこく(笑)対面レッスンにこだわり続けているのか。

 

その理由を、正直に書いてみようと思います気づき

 

 

 

 

 

 

 

私がオンラインレッスンを取り入れない3つの理由

 

 

 

大きく分けると、理由はこの3つです気づき

 

① 技術面で、細やかな部分までお伝えすることに限界があるから

 

② 本部と同じデザイン・クオリティーで制作するためには、材料や道具の負担が大きくなってしまうから

 

③ 実際にオンラインで受講した後、「技術が身につかなかった」と学び直しに来られる方を何人も見てきたから

 

 

 

 

 

 

 

長くなってしまいそうですが、ひとつずつお話ししていきたいと思います。

お付き合いいただけると嬉しいですピンクハート

 

 



 

 

⓵画面越しでは、どうしても伝えきれないことがある

 

 

 

私は、オンラインレッスンそのものを否定したいわけではありません。

オンラインには、素晴らしいメリットがあります。

 

 

 

遠く離れた場所からでも学べること。

 

自宅にいながら受講できること。

 

時間や移動の負担を減らせること。

 

 

 

 

私自身、それがとても便利なことは十分に分かっています。

 

ただ、ものづくりには、

「数字や画面上の説明だけでは伝えきれないこと」が、本当にたくさんあります。

 

 

 

 

 

 

例えばキャンドル制作なら

 

室温や湿度に合わせた作業。

ワックスの温度管理。

細かなタイミングなど。

 

 

 

一見すると単純な作業でも、実はそうではありません笑い

 

ただワックスの温度を測るだけでも、温度計の持ち方や入れる位置、置き方によって、

正確な温度を測れていないことがありますもやもや

 

 

 



 

ただワックスをヒーターで溶かすだけでも、熱源からお鍋が離れていたり、

電源を落とすタイミングが遅れてワックスが高温になりすぎてしまったり。

そうした小さな違いが、材料の状態や仕上がりに大きく影響することがあります。

 

 

デザイン性の高いものであれば、作業タイミングが少しずれるだけで失敗に繋がることも‥。

 

 

 

 

 

対面での指導だと、

 

「あ、今ちょっとお鍋が離れていますよ」

 

「もう少し早めに電源を落としましょう」

 

「その持ち方だと、温度が正確に測れないかもしれません」

 

と、一人ひとりのクセや小さな変化に、その場で気づくことができますニコニコ

 

 

 

 

そして、必要であれば、サッと手を添えたり、

生徒さまが両手が塞がっている瞬間に電源を落とすお手伝いをしたり。

 

まさに「手取り足取り」お伝えできるのが、対面レッスンですキラキラ

 

 

 

オンラインでは、とっさに口頭でお伝えすることはできても、

実際の作業はどうしても生徒さま自身に委ねられます。

 

 

 

 



 

 

 

キャンドルに限らず、ジェスモナイトでも同じです。

 

混ぜ方のコツ。

 

力加減。手の動かし方。

 

道具の角度。流し方。

 

こうした部分は、言葉で説明したり実際に手の動きを見てもらうだけでなく、

こちらが手を添えて修正したりした方が、圧倒的に伝わります。

 

 

 

 

 

 

私自身、韓国本部のユナ先生から直接ジェスモナイトを教えていただいた時に、

 

「そこ、もっと角度をつけて」「ゆっくり〜」

そんな指導を受けたことがあります。

 

 

 

でも、「私が思っていた『もっと角度』と、先生が実際に修正してくださった角度が全然違う!!」

 

「先生の言う『ゆっくり』って、私が思っていたよりずっとゆっくりだったアセアセ」

 

ということが、本当にたくさんありました。

 

 

 

 

実際に手を添えてもらうことで、「え!?【もっと】ってこんなに!?」と、その感覚が初めて分かる。

 

その時に改めて、「あぁ、やっぱり対面に勝るものはないな」と感じましたキラキラ

 

 

 

 

韓国本部の代表であるユナ先生も、対面での指導を大切にされ

ランティーク協会ではオンラインレッスンは禁止されています注意

 

 

 

ただ「作り方」を伝えることがレッスンではありません。

 

しっかり理解して感覚も掴みながら技術をモノにして、考えて作れるようになってほしい。

だからこそ、私は対面にこだわっています。

 

 

 

 



 

 

②「同じ作品を作る」ためには、材料や道具にも大きな負担がかかる

 

 

 

もうひとつ、オンライン受講で意外と見落とされがちなのが、

「受講料以外に必要になる材料費や道具代」です。

 

 

 


例えば当教室のSNSに掲載しているような、

韓国本部と同じ材料や道具を使った作品を、オンラインレッスンで同じように制作するとなると、

準備するものだけでも、かなりの金額になります。

 

 

 

 

 

制作に必要な基本的な道具やワックスを一通り持っている私でさえ、

新しい韓国コースを取り入れる時に、韓国本部と同じデザインのモールドや新しい材料をすべて揃える際は、まとまった費用がかかっていますダッシュ

 

 

教室で対面受講した後であれば、お家では作りたい作品の材料だけ揃えたり、

ご自身に必要なものから順に少しずつ揃えていくことができますが、

オンラインでコース受講するのですから、コースで使用する全ての材料と道具の購入が必要です。

 

 

コースによっては、

「これ、レッスン料と材料代…の大差ないのでは…?」

と思うくらいになるものもあります。

 

 

受講後に、そのままコースレッスン開催などのお仕事に活用される方は良いと思いますが、

趣味の方はもちろん‥販売やマルシェ出店を目指している方にとっては、

せっかく購入したのに受講後は不要になるものがたくさん出てきてしまうのが現実です泣

 

 

 

 

 

 

そのため、オンラインレッスンの場合、

受講される方の負担を減らすために、

オンライン用にモールドの種類や材料の使用量などを変更しているケースがあります。

 

 

オンラインで受講する方の負担を少しでも減らすための工夫ですから、

もちろんそれ自体が悪いことなのではありませんニコニコ

 

 

 

 

 

ただ、

 

「この先生のSNSに載っているような作品を作りたい」

 

「このデザインに憧れて、この資格を取りたい」

 

 

 

 

もしもそう思って受講されるのであれば、

 

「実際のオンラインレッスンでは、どんな作品を作るのか」

 

を、申し込む前に一度確認してみるのは大切だと思いますウインク

 

 

 



 

 

特に資格取得や、本格的な技術習得が目的であれば、

 

「実際にオンラインで受講した生徒さまが、どんな作品を制作できたのか」

 

は、教室選びの大切な判断材料です電球

 

 

 

 

韓国の資格クラスでは、資格申請の際に生徒さまが制作した作品の写真が必要になるため、

実際にオンラインで受講された生徒さまの作品写真は、講師の手元に渡りますカメラ

 

 

 

だからこそ、

「講師のサンプルはとても素敵だけど、実際に受講した人はどんな作品に完成したんだろう?」

そんな視点を持ってみるのはオススメです花

 

 

 

もちろん、

 

「生徒作品が掲載されていない=悪い教室」ということではありません。

 

ただ、

「実際の生徒さまの作品を見せてもらえるか」

ということは、教室を選ぶ際に確認してみてもいいポイントだと思います上差し

 

 

 

 

ちなみに当教室では、SNSに掲載している作品は100%生徒さまの作品ですラブラブ

 

実際のレッスンで制作していただく作品を、そのままご覧いただけるように心がけています照れ

 

 

 



 

 

③実際に「学び直し」に来られる方を何人も見てきたから

 

 

 

 

そして、これが私がオンラインレッスンを取り入れない一番大きな理由かもしれません。

 

これまで当教室には、

 

他のお教室でオンラインレッスンを受講された後、

「学び直し」に来られる生徒さまが何人もいらっしゃいましたショボーン

 

 

 

 

「オンラインで資格を取ったけれど、思うように作れない」

 

「受講したけれど、自分で作ると同じようにならない」

 

「もっときちんと技術を身につけたい」

 

 

 

そんな理由で、遠方からわざわざ当教室まで足を運んでくださる方が実際にいらっしゃいますアセアセ

 

「学び直し」ですから。

皆さんすでに資格を取得されていて、同じ資格を当教室で学び直されているということです泣

 

 

 

 

 

 

これはオンラインレッスンそのものが悪いという話ではありません。

 

例えば現役の講師さんなどで、相応の知識を持ち合わせている上、作業自体に慣れている場合などは、

オンラインでも十分に技術を身につける事のできる方はいらっしゃると思います。

 

 

 

ただ、

「受講した」ことと、「技術が身についた」ことは、イコールではない。

これは、これまで実際に生徒さまを見てきたからこそ、私が感じていることですキョロキョロ

 

 

 

 

そして何より私がつらいと思うのが、

 

一度受講料を払って学んだのに、

 

「やっぱりもう一度、対面で学びたい」

 

となった場合、

 

もう一度、同じように受講料や時間をかけて学び直さなければならないことなんですよね泣

 




便利だから選んだはずだったのに

結果的に、時間とお金が何重にもかかってしまいますガーン

 

 


 距離や時間の制約なく便利に学べるはずだったオンラインで、逆に遠回りしてしまっている方が現実にいらっしゃるということですショボーン

 

 

 

 



 

 

それでもオンラインを取り入れた方がいいと思うことはあります

 

 

 

ここまで書いておいてですが、

 

これだけオンラインのお問い合わせが多いのですから、

 

「オンラインを取り入れたら、もっとたくさんの方に受講していただけるだろうな」

 

と思うことは、もちろん今でもありますチュー

 

 

「オンラインを取り入れないなんて、もったいないよ」ともよく言われます笑

 

 

 


 

 


 

距離の問題。

 

仕事や家庭の都合。

 

お休みを取れる日。

 

ご家族との予定。

 

誰にでも、いろいろな事情があります。

大人ですから‥ご事情が何もない方の方が圧倒的に少ないと思います。

 

 

 

実際に当教室で対面レッスンをご受講くださっている生徒さま達の中にも、

最初はオンラインを希望されていた方がたくさんいらっしゃいます。

 

 

 

それでも、

 

「どうしても納得のいくかたちできちんと技術を身につけたい」

 

と、ご家族や職場など周囲の方の協力を得ながら予定を調整して、

 思い切って対面レッスンを選んでくださっています飛び出すハート

 

 

 

 

そして、そんな生徒さまがレッスンを終えた後には、必ずと言っていいほど

 

「やっぱり対面に勝るものはないですね、本当に思い切って来て良かった」

 

「最初からここに来れば良かった」と言ってくだささいますお願いラブラブ

 

 

 



 

また、他教室のオンラインレッスンを受講された後、

 

「思うように作れなかった」

 

「もっときちんと技術を身につけたい」

 

と、同じコースを当教室で受け直してくださった生徒さまからも、

 

「最初から対面を選ぶべきだった」

 

「最初からここに来れば良かった」という言葉を、実際にいただいてきました気づき

 

 

 

 

これまで幾度となく考えた「やっぱりオンライン取り入れた方が良いのかなぁ」

その迷いは、

生徒さま達からのそんな言葉をいただくたび吹き飛んで、今に至ります笑

 


 



 

 

「わざわざ来ていただく」ことにも価値を持たせたい

 

 

 

当教室の生徒さまは、

遠方の方・子育て真っ最中の方・親御さんの介護がある方・お仕事がお忙しい方‥

いろいろなご事情がある中で、わざわざ足を運んでくださっている生徒さまばかりです。

 

 

 

だからこそ「わざわざ来ていただく」ことにも価値を持たせたい。

と思っています。

 

 

 

 

「教室」ですから、確かな技術をお伝えすることは、最低限‥当たり前のことです。

 

 

 

レッスンを受けるために教室へ来て、

 

作品を作る時間そのものを楽しんでいただく。

 

普段とは少し違う空間で、

 

好きなものに囲まれて、

 

思い切りものづくりを楽しんでいただく。

 

 

 

 

 

そんなふうに「ここで学ぶ時間そのもの」にも価値を感じていただきたい

 

と思っていますキラキラ

 

 

 

 

だから、小さな建物ですが、教室の空間づくりにもこだわっています飛び出すハート

 

 

 



 

ご自宅ではなかなか揃えることのできないほどの豊富な材料を用意して、

 

「これ使ってみたい♡」

 

「この色も可愛い!」

 

「いっぱいありすぎて迷います!お花屋さんみたい♡」

 

と、実際に手に取って選ぶ時間も楽しんでいただきたい照れ

 

 

 

 

技術を学ぶだけではなく、作品を作ることだけではなく、

 

教室に来た瞬間から帰るまで、「今日は楽しかったな♡」と思っていただける時間にしたい。

 

 

 

 

わざわざ時間を作って。

 

距離に関係なく予定を調整して足を運んでくださる。

 

 

 

その時間を、

 

「オンラインでもできたことを、わざわざしに来た」にはしたくありません。

 

 

 

 

技術を身につけること。

 

本部と変わらないデザインやクオリティーを目指した作品を作ること。

 

豊富な材料を実際に手に取って、自由に作品づくりを楽しむこと。

 

その場所で過ごす時間。

 

新しいことを学ぶワクワク。

 

 

 

 

 

そのすべてに価値を感じていただけるように。

 

そんなこだわりを持って、対面レッスンをしています気づき

 

 

 



 

 

 

 

「受講した」ではなく「できるようになった」を大切にしたい♡

 

 

 

 

私が大切にしているのは、「ただ受講してもらうこと」ではありません。

 

「作り方を伝えるだけ」でもありません。

 

 

 

 

憧れていたデザインを、自分の手で作れるようになること。

 

作品を作りながら、きちんと技術を身につけること。

 

 

 

 

そして、

 

「これなら自信を持って作れる」

 

「もっと作ってみたい」

 

「誰かに教えてみたい」

 

そんなふうに、学んだその先まで広がっていくこと。

 

 

 

 

 

せっかく時間を作って、

 

決して安くはない受講料をお支払いいただいて、足を運んでくださるのだから。

 

 

 

 

 

「あの場所で、こんな素敵な作品を作りながら学んだ」

 

「自分でもこんな作品が作れるようになった」

 

「ここまで来て良かった」

 

「対面で学んで良かった」

 

「この先生から学んで良かった」

 

 

そんなふうに思っていただけるレッスンを届けたいと思っています。

 

 

 

 

 

そして、

 

「もっと作ってみたい!」

 

「次はこんな作品を作ってみたい♡」

 

と、その先の楽しみまで広がっていったら嬉しい。

 

それが、私が思う「学ぶ」ということの一番いいカタチなのかなと思っています。

 

 




 

 

やっぱりこれからも♡対面レッスンこだわります

 

 

 

 

時代に逆行していることも、

 

オンラインを取り入れた方が集客につながることも、


喜んでくださる方が沢山いらっしゃることも、

 

教室側にとってメリットが大きいことも、全部分かっているんです。

 

 

 

 

 

それでも。

 

何度お問い合わせをいただいても、

 

フルールエジョワでは、これからもやっぱりオンラインレッスンは行いませんお願い

 

 

 

 

それは、「オンラインが悪いから」でも「否定派だから」でもなく、

 

私がお伝えしたいもの・お届けしたいことは、画面越しだけでは届けきれないと思っているから。

 

 

 

 

確かな技術を身につけていただくこと。

 

憧れていた作品を、自分の手で作れるようになること。

 

本部で学ぶものと同等のクオリティーを目指した作品制作を通して、きちんと技術をお伝えすること。

 

そして、「ここで学ぶ時間そのものに価値があった」と感じていただくこと。

 

 

 

 

教室の空間づくりも。

 

豊富な資材も。

 

作品をお持ち帰りいただくパッケージも。

 

全部、「わざわざここまで来て良かった」と思っていただくためのものですキラキラ

 

 

 



 

 

こんなにもオンラインをご希望いただいている中で、

ご希望に添えないことは本当に申し訳ないと思っていますショボーン

 

 

 

 

それでも、これまで遠方から来てくださった生徒さまから何度もいただいた

 

「本当に来て良かったです!!」

 

という言葉を胸に‥

 

 

 

これからも、「ここまで来て良かった」

「対面で学んで良かった」と思っていただけるように。

 

 

 

 

確かな技術だけでなく、皆さまの日常の中の彩りになるような、

そんな「時間」そのものをお届けできる教室でありたいと思っていますピンクハート

 

 

 

 

 

オンラインをご希望だった方も、ぜひ一度対面レッスンをご検討してみてくださいスター

 

「絶対後悔させないぞ!」くらいの気合いとこだわりで、お待ちしています笑

 

 

 

最後に‥♡

 

 

いろいろな工夫や努力をされながら、

オンラインレッスンを開催されている素敵なお教室もたくさんあると思いますキラキラ

 

 

オンラインレッスンのお教室を探されている方は、

ぜひ文中でご紹介した【お教室選びの判断材料】も参考にしてみてください。

時間をかけてしっかり調べることで素敵な教室を見つける事ができるはずです気づき

 

 

キャンドルやジェスモナイトに興味を持ってくださったすべての方が、素敵なお教室に出会い、

ものづくりを楽しみながら、確かな技術を身につけられますようにキラキラ

 

 

そして「習って良かった♡」と思える時間を、対面・オンライン問わず…それぞれにぴったりの場所で、過ごしていただけたら嬉しいです🕊️

 

 

 

 

 

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