夜スクが6回経ったところで、気づいたことがあります。
はて、、と思ったのですが、試験勉強のために作った問題集を解いていたら、まだ授業していないところも気づかずに解いてしまいました。
夜スクの先生
は、毎回テキストをデータと紙で用意してくれています。
データは夜スク当日の朝までに、Google classroomにアップロードされます
なので夜スクへ向かう電車の中で
「今日はどんなこと勉強するのかな〜」と事前にちら見
しています。
そのテキスト資料も毎回きちんと前回の復習分も載せてあって、1週間前の記憶を思い出させてくれます。
もちろん授業が始まったら、前回の復習をしてから進めてくださいます。
で、中間試験勉強のために、それまでのテキスト資料にある練習問題だけを自分でまとめて問題集を作りました
そこで全資料を見直して思ったのですが、毎回、テキストの最後は授業してないんです。
いつもあと少し残ってるんです。
もちろん教わってないところなのでそれまでの勉強の延長で、こうかな?と思いながら解いたり、テキストを見たりしました。
要は予習ですよね
授業では復習からはじまって、そのテキストを元に自宅で復習するつもりが予習までできるようになっていました
(先生が計画的にそうしているかどうかは不明
)
でも、そうして受けた授業はついていくのに精一杯
ではなく、
そーそー、ここが分かりにくかった。ふむふむ。
などと少しばかり気持ちに余裕がある状態で受けられて、とても有意義でした
長々と書いてしまいましたが、やっと自分なりに勉強スタイルを掴めそうな気がします
(計画性を学びたい)