裁判の中盤ですが、和解を受け入れるかどうかの判断の時です、


判決まで行ってもいいし、ここで和解してもいいと、


どちらに進んでも納得のいかない道です。


和解しなければ本人尋問となり事細かに事実がわかるだろう、


そうなったとしても聞きたくもないし、気持ち悪いだけだ、


だとしても受け入れる気持ちにもなれない、


そもそもこんな受け入れられないような決定を出すような裁判官がおかしい、


本当に勉強が少しできるだけのアホばかりなのでしょう、


それにこういう案件にはこれぐらいという線をすでに引いていて、個別の事案など加味してくれない、


世間との違いすぎる感覚が裁判員制度というものにつながるのでしょう、


前にも言いましたが、加害者優先、保護主義、

被害者の意見はほぼ無視、


とんでもない人種だ、


どこまで被害者の神経を逆撫ですれば気がすむのか、

公平でもないし公正でもない、なんのための裁判なのかまったくわからない、


不法行為の損害賠償なのだから生活が苦しくても払わなければならないものだ、

本人たちも覚悟の上で不貞行為をしたはずだ、


なのに被害者にとってリスクしかなくさらに負担が増えるばかりです。


こんなアホばかりだから世の中から不貞行為がなくならない原因です。