窓から捨てた
いくつのコトバ
ひらひら落ちる
かけらを眺めて
重ねて重ねて
君の味方たちは
快楽をくれて
迷路に追いやるの
泣いて 泣いて
何も変わってない事
受け止めるしかないの
灰にまみれて転がってる
同じ罪を重ねる仕草
小さな夢はうなだれる程に
ひらひら舞って
ふくらんではじけた
重ねて重ねて
見えなくなるくらい
積もって積もっては
隠した事も忘れるの
咲いて 咲いて
何も求めてない
ただ溶け合ってしまえばいい
コトバ・カタチに
意味などないから
木々のようにあるもの
抱いて歩いてゆく勇気を
泣いて 泣いて
何も求めてない
ただ溶け合ってしまえばいい
カラダ・カタチに
意味などないから
離れたままで
その肌に触れて
歩いてゆく勇気をもって
いくつのコトバ
ひらひら落ちる
かけらを眺めて
重ねて重ねて
君の味方たちは
快楽をくれて
迷路に追いやるの
泣いて 泣いて
何も変わってない事
受け止めるしかないの
灰にまみれて転がってる
同じ罪を重ねる仕草
小さな夢はうなだれる程に
ひらひら舞って
ふくらんではじけた
重ねて重ねて
見えなくなるくらい
積もって積もっては
隠した事も忘れるの
咲いて 咲いて
何も求めてない
ただ溶け合ってしまえばいい
コトバ・カタチに
意味などないから
木々のようにあるもの
抱いて歩いてゆく勇気を
泣いて 泣いて
何も求めてない
ただ溶け合ってしまえばいい
カラダ・カタチに
意味などないから
離れたままで
その肌に触れて
歩いてゆく勇気をもって
