どうにもなりませんね。

 

はい、戻ってきました。こんばんわ。

 

先輩もおばさんのことが気になるようで…

 

と。そろそろニックネームでもつけねば書きづらくなってきたので。

産休に入る先輩(30):辻ちゃん(辻ちゃんにそっくりなのです^^*)

おばさん(48):ぐっちー

辞めた先輩(25):あーちゃん

 

今日の出来事。

今日は明日の仕事のための資料を作る日だったのですが、

その資料というのは一人ずつしか入力できないので、いつも順番に入力してます。

以前は辻ちゃん→あーちゃんの順番で入力して、最終的にあーちゃんが

資料を整えるという手順でした。つまり、

あーちゃんの後任→私、辻ちゃんの後任→ぐっちー

なので、ぐっちー→私の順番で入力して私が資料を整えるとなるのです。

本当は昨日あたりから、ぐっちーが入力始めないと間に合わないよな、絶対。

私が時間に追われる羽目になるよな、絶対。と思っていたのです。

しかし、一向に入力を始める様子もなく、というかできる状況にないようで…。

はぁ…と思っていました。というのも今日の14時から45分間他の部署の応援に

行かないといけないことが前々から決まっていたので、その時間が削られるのです。

ね、厳しいでしょ?笑

なので、私、強硬手段に出ました。10分早く出勤して、昨日の残務を片付け、

先に資料の入力を始めてしまいました。始めてしまえばこっちのもの。

だって、私が入力している間はぐっちーが入力できないんだもの。

でもゆっくりはしてられない。私が一分でも早く渡さないと、結局、入力完了が遅れて

私が整える時間を奪われる…。

マッハで入力しました。無言でバチバチと。

なんと、1時間ちょっとで終わりました笑笑

予定外。びっくり。でも嬉しい笑

ぐっちーに終わったことを伝えて違う仕事に移りました。

売上の計上なんですけど、それを完了させるうえでも障害が…。

ぐっちーが作る請求書が必要なのですが、そんな余裕あるわけなく(本人焦ってないけど)

辻ちゃんにお願いしました。

 

時は経ち、応援から自分の部署に戻るとき、玄関で辻ちゃんと会いました。

靴を履き替えていたら、辻ちゃんがボソッと

「ぐっちーが間に合うか心配です」と…。やっぱりぃ~??笑

私も気になってたんですよねーなんて言ってやんわりいろいろ話を聞いたけど、

結構、末期ww(草生えた)

今日、辻ちゃんにお願いした作業を私がした方がスムーズなんですかね??

なんて言ってみたら、

あぁ…あれも時間かかるんですよねぇ(ぐっちーが)慣れたら早く…んー…。

はい、決定(私の中で)。私がもらいます笑

上旬にする伝票入力の仕事も辻ちゃんがやってあげたらしいのに、

それでも間に合わない。

この仕事ももらうかなー(私の中では決定)。その時期割とゆったりしてるし。

その間に繁忙期の準備してたんだけどな怒

 

帰りにぐっちーとちょっと話したんだけど、あやつ、

みんな帰るの早いよなー。私もうちょっと片付けとか明日の準備とかしたいのに。って

あのー、そこまでを時間内にするものなんですよー怒

時間内に終わる仕事量ですよねー怒(3のくせに!!)

みんな時間やりくりして時間内におさめてるんですよー怒

できないってことは時間の使い方が間違ってるんじゃないですかー怒

とは言えるわけもなく笑

あーあの環境で残業は無理ですねーと遠回しに残業禁止令を発動。

私が残業することになったとしても、ぐっちーだけには残業させない笑