おじさん相手に演奏してみた
こんにちは
知り合いがやってる小さなカラオケ屋へ行きました
今は誰も居ないと言うのでアコーディオンの練習しようと
持って出発、久しぶりに爆音で弾けてうれしい
ウキウキしながら1時間後位に着くと
遠くから見ても酔ってるとわかる、おじさんが( ゚∀゚; )
せっかく来たからと入ると
アコーディオンの流しの人?と さっそく余計な一言
違うっつーの(−_−#)
話しに夢中で歌ってないので
すみっこで、ガン無視で練習してたら
歌うから演奏してと悪魔の声が
何言ってるのこのおじさん、イヤなの顔に出たかしら(´・ω・`)
断っても、断ってもダメ
知り合いにも少しだけと言われてしまい
なんちゃって演奏開始、だってうまくないもん
カラオケにあわせて適当に弾きだしたら
いきなり立ち上がる おじさん!
帰るかと思いました
マイクを探してたらしく、見つけて熱唱
歌詞見えるかしら? おじさんが熱唱したのは
日本昔ばなしのオープニング曲、坊やーよい子だ…
弾きながら、笑ったー、酔っ払い強し
でも、疲れたましたね
二度とアコーディオン持って行かないと
神様に誓いました
おわり。




