アラフィフの日記。 -165ページ目

草取った。

庭の草、取った。


庭、もったいないな。

夕涼み

あいちゃん、
テラスで夕涼み照れ
トマトがたわわに実をつけてきました

さみしい

息子二人

高2と中1

もう彼らの世界では母親はそんなに大きな存在ではない。居て当たり前的な存在。

帰る家があるのが当たり前のように。
母はそこにセットでいるものだ。

小さかった頃は息子たちにとってママは全てと言ってもいいくらいの存在だった。


私はと言うと、今でも息子たちが大部分をしめてるのに…

私は変わらないのに、息子たちは成長し変わっていく

仕方ない、当たり前の事だ。

でも、

私の息子たちへの感覚と

息子たちにとっての母への感覚との

差がありすぎて、噛み合わない。

だから、イライラするのかなー

この時差ぼけはどうしたもんか。。。

だからといって、ほっといてなんにもしないわけにもいかないし、愛情を減らすわけにもいかないでしょ?

と、へそを曲げたくなる。

愛情をそのままにして、離れる

でも、毎日の世話は今まで通りやる…

難しい…

長男は私を送り迎えにちょいちょい便利に利用するし

次男は塾で週3は送り迎え

口出しすればうるさがるくせに、接点は多い。

私が感情を減らせばいいと言うのなら、それじゃただの召使いと同じだ。

息子たちが私を大事に思ってくれてない訳ではないのはなんとなく分かる。

ただ、多分私はさみしいのだ。

もっと大事だよーってして欲しいだけだ。

これは、息子たちは悪くない。

ただ、この現状のいい受け取り方が見つからない。

私の中で折り合いがつかない。

旦那は出張ばかり。

子育てはほぼ私だけ。

重点を子供に置きすぎたからこうなったのか?

でも、16年間、何を置いても子供を一番にしてやってきた。

ここが、切り替え時期なのかな…。

私はどっちを向けばいいのか…

趣味もないし

浮気なんてできないし 笑

友達たちは子供がうちより小さいからまだこの葛藤にぶち当たってないし。

実質、孤独。

今の仕事は仕事と割り切ってやるような職場だから、やりがいとか生きがいとかとは縁遠い。

そうか、仕事か。

仕事を変えるのも手だな!

しかし、さっきも書いたが、子供たちの私に対する対応に反して、母親業務はなんだかんだ忙しい!!

はぁ、、、こりゃ答えは出ないな。