私が通院している病院は、産婦人科を併設しているので、薬の受け取りは一度外に出て、歩いて10秒ほどの産婦人科に行くしくみ。

なので、必然的にお腹の大きな妊婦さんや、そのご家族や赤ちゃんを見ることに。

何でもない時は、本当に何でもないのに。

ただ、流産を告げられ、掻爬手術の時に産婦人科での処置は結構きつかったです。

それまでは、漠然と年も年だからとか、周りを安心させたいからとかの理由で通院してた気がするけど、自分に感じた心と体の痛みから赤ちゃんの存在を感じ、本当に一心同体なんだなぁ、私はこの命と共に生きたいなぁと心から思えました。

ここからやっとスタート地点に立てた気がします。

こんにちは。


私が不妊治療専門の病院へ足を運んだのが、39歳の夏。(汗)

遅いですよね~でも仕方ないんです。
だってだって結婚したのが今年…(* ̄ー ̄)



それまでは、基礎体温用のアプリでなんとなくのタイミングを取るも妊娠せず…

というか、私は妊娠できる体なのか?

前にクリニックで、子宮筋腫がある事を告げられていたので、漠然と自分の体には不安な気持ちでいっぱいでした。

そういう事もあり、不妊治療専門の病院へなんとか?デビューすることができました。

長くなったので、つづく…
数日前から、だんなのマフラーを

編み物中。


何かしていないと、色々検索しまくって

焦ったり不安になったりするので、

編み物はじめました(* ̄ー ̄)


意外に集中できて、よいかも♪


妊娠したら、マイベビのおくるみ

編みたいなぁと妄想中(*´∀`)♪ぐふふ

いかん、よだれが…