わたしのディズニー歴はというと
0〜2歳 とにかくミニーのぬいぐるみを愛でる
3歳 初めてディズニーランドへ!
あいにくの雨でパレードがなく、ミッキーマウスレビューでミニーちゃんが上がってきたとき母親に「ほら!ミニーちゃんよ!」と言われたが
「いや、あれミニーとちゃう(キャラクターじゃない)」と言い放った記憶が残っている。
保育園期 隣の家のお姉さんが東京にお嫁に行って、ディズニーランドのパレードの録画ビデオを送ってくれた。これをテープが擦り切れるまで見ていた。
とくにシンデレラのフロートが大好き

小学2年生 ディズニーランド10周年のパークへ!初めてパレードを間近で見て、フロートの大きさやエンタテイメントの圧倒的なパワーに気圧され、田舎に帰ってきてもしばらくグッズを並べて陶酔していた

小学4年生〜 姉が東京の大学へ進学し、毎年一回はディズニーに行くように。この辺りでディズニーの細やかなポイントに惹かれるようになっていく。
・ファンティリュージョンとにかく大好き

フロート、音楽、ストーリー性全てに魅了されてファンティリュージョンのテレホンカードを買ったりした(時代…)
・ミニーの家大好き

何の前情報もなくミニーの家の泉にコインを投げたら「あなたの願い、きっと叶うわ
」と言われて心底驚く。

」と言われて心底驚く。ちなみに私はトゥーンタウンにいる時のミニーマウスの服が今も昔も一番好き



素材柔らかで本当に可愛い

・スプラッシュマウンテンの乗るところまでのストーリー大好き

・お昼のパレードで私の発狂ぶりに目を合わせてくれるミッキー神

もちろんクリスマスやお誕生日プレゼントは毎回ミニーマウスのぬいぐるみとか、ディズニーグッズでした
でも不思議なことに、どれだけぬいぐるみが増えても、あの3歳のときに買ってもらったミニーちゃんを超えることはなかったんですよね…
そして今もそばにいる、ミニーさん(33)
次回はいよいよディズニーで働く夢を持ち始めます。
↓新婚旅行ハワイのアウラニで

この頃まだ舞浜のお顔は前のお顔だったので、一足早くこのお顔のミニーちゃんとお話ししました。手にはしっかり、人生共に歩んできたミニーちゃんが!
