小さい頃から漠然と

「ディズニーのお姉さんになりたい」

と思っていたことが現実味を帯びて動き出してきました。

中学、高校と文学や古典にハマりながらも、

アメリカ発祥のディズニー関連で働くにはきっと英語力もいるはず…と英語も頑張っていましたもぐもぐもぐもぐもぐもぐ



そして大学受験が終わった時に私が迫られた選択

同志社の文学部
公立大の国際関係学部
か…

まだ高3の私にはどちらが就活に有利になるかなんて想像できません。

そこで10歳上で外資系でバリバリ働いていた姉に尋ねたところ

「学部はそんなに重要じゃない。
まだまだ日本では学歴のネームバリューがモノを言うのと、学生時代に何をしてきたかを見られる」(2003年頃の話です)


ということだったので、好きな文学が学べて全国的に名が知られている同志社のほうへニコニコ

どちらの大学へ行くにしろ、距離の問題から一人暮らしは決定項だったんですが、
京都で学生生活が送れるというのはとっっても楽しみでラブ

実はアパートを探しに行った時に初めて同志社のキャンパスを見たんですが笑い泣き
西洋風のレンガ作り、レトロ建築の校舎が好みとドンピシャで

「ここにして良かった〜お願いお願い

とルンルンになったのでした音譜音譜




↓毎年買ってるジルスチュアート のサムシングピュアブルーニコニコ
今年は「ブルーブーケ」がテーマ!!