HARUのマレーシアボランティア土産話し
最後まで心配で反対していた私
元気に頼もしくなって帰って来たHARUを見て
ホッとしました
野生の牛らしいですよ
大自然の中で
現地集合現地解散のボランティア
今まで何も困ったことも心配なこともなく
習い事も大学も
すべて自由にさせてもらった自分が幸せすぎだし
恥ずかしかったって・・・・
今回のボランティアは
親のいない子どもたちが教育を受けるために
自分たちの力で学費を作りだすためのお手伝い
大きな池を2週間かけてみんなで堀り
そこに魚を養殖してお金に替え学費にする
すべてのことに感謝する気持ちを
改めて感じたって
マレーシアは貧富の差が激しく
今回のキャンプ地は
トイレもティッシュが無くバケツの水(川の水)を杓子でかける![]()
お風呂は露天風呂
ここ女子風呂で
え~ぇ川
夕方4時過ぎは蛇がでるので
それまでに入らないといけないみたい
石鹸は手作りの無添加
なので魚も泳いでいるんですって
行く前に予防注射何本もした訳だよねぇ~
寝室は
日本の70年前のような生活なのかなぁ?
食事は現地料理を
みんなで調理・・・・・ニワトリ飼育して
そのニワトリをみんなで解体して感謝して料理
私もそんな経験したことないです
部屋の天井にはイモリが
こんな大きな蛾も
バタバタ
もう二度と行きたくないって言うかと思ったら・・・・
もう一度この場所に絶対!!行きたいって
最高のメンバーで
大変だったけれど楽しい充実したキャンプだったって
この後
マレーシアに残ったバックパッカー組
一泊朝食付き700円の宿をその場でさがして5泊
観光してきたようです
若かったらこんな旅楽しいだろうねぇ
この街のすぐ後ろには
高層ビル
夜になるとキラキラで
川がお風呂って信じられないよねぇ~
みんなで島に行って
ダイビングもしたんだってこのキャンプで知り合った仲間
今回何事もなく無事に帰って来たから
本当に良かったけれど・・・
心配だなぁ
また
バイト 一生懸命して行くんだって
こ~やってどんどんどんどん大人になっていくんだよねぇ




























































































