コルトガバメンツ大千穐楽☆
無事に幕が降りたようですね。
太ちゃん、共演者の方々、スタッフの皆さま、
おめでとうございます&お疲れさまでした。
と…
素晴らしい舞台を本当にありがとうございました。゚(T^T)゚。


観劇した人の心に、たくさんのものを与えてくれた舞台だったと思います。
どちらかといえば普遍的で明確なものではなく曖昧で不確かなものだけれど…だからこそ、形を変えて多くの人の心に刺さっていくのではないかと感じました。
観る人の心によって受け取り方も受け取るものも違って…それは、安心感だったり、勇気だったり、覚悟だったりときっと様々でしょう。
でも、そうして多くの人の心に染み込んでいけるものこそが、実は本当の意味で普遍的であり本質なのかもしれません。
こうして、舞台のことを考えれば考える程、本当に深くて素晴らしい作品だと実感します。


そして…
太ちゃんの演じた"藤井 肇"
本当に素晴らしかったです(;∀;)
「楽しいけど難しい!難しいけど楽しい!」って稽古していた太ちゃんの、今持てる全てがハジメちゃんに込められていました。

さらに、自担の欲目を承知で言えば、太ちゃんにしか演じられない役だった気がします。

心根が優しくて世話好きで、自然と輪の中心になるようなリーダー性を持っているのに、正義感が強くて融通がきかなくて周りに迎合出来ないから、それゆえ時折非常に孤独で…というより孤高で…
強くて激しくて、でも、儚くて哀しいコルトシーンは、太ちゃんの持つオーラや美しさがあってなのではないかと思いました。






実は…
2週間前に観劇してから、
キスマイ&太ちゃんの映像をほとんど見ていませんでした。
生で観たコルトの太ちゃんの記憶が薄れていくのが怖くて。
(とはいっても、コルト観劇から帰って来た翌日には、長男胃腸炎で夜間救急へ走り点滴してもらって夜中2時に帰宅というがっつり母ゴトで一気に現実に引き戻され、だいぶ記憶もふわふわした気持ちも薄れたんですけどね…。)
やっぱり、
舞台はすごく特別で…一生忘れない宝物です。
太ちゃん、ありがとう。


前記事の続きのコルトレポというか、観劇して考えたこと…また後で書き残したいと思います。
その前に、気持ちの整理をつけたいことも…ブログに書いたら整理できるかな…。


ひとまず、今日はおやすみなさい。
太ちゃんもゆっくり休めてるといいな☆
帰りの新幹線の中です。

コルトガバメンツ東京公演、無事終了しました。

キス友ちゃん達のおかげで、昨日のマチネと、今日の東京千穐楽を観劇することができました。
心から感謝です。
ありがとうございました。゚(T^T)゚。

そして、相方tちゃん。
最後の最後までつき合ってくれてありがとう(´□`。)
一緒に太ちゃんに逢いに行けて、たくさんたくさん語り合って…最高の時間を過ごせました。
ゆっくりできなくてごめんね…。
いつも合わせてくれて…感謝です。


最高のカンパニー、最高の舞台でした。

昨日は、初めての観劇というのもあって、太ちゃん演じるハジメに感情移入し過ぎて…笑いの場面もハジメの気持ちになってるから上手く笑えず…ハジメの姿に息子の姿が投影されて、もう大号泣…( p_q)( p_q)( p_q)
今日は、舞台を1つの作品、ストーリーとして捉えることができて、すごく笑って泣いて楽しめました。

心を耕して種を蒔いてくれるようなあったかい作品でした。
たくさんの種をもらった気がします。
帰って、大事に育てたいと思います。


太ちゃん。
素敵な作品に出逢わせてくれて、素敵な作品を見せてくれて、ありがとう。

これから大阪、九州公演。
体調に気をつけて、最後まで最高の仲間と最高の時間を過ごせますように…。


ではでは、降車駅に到着するので、観劇の感想は、後日書き留めたいと思います。



皆さま、ホントにいろいろありがとうございました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
東京へ向かう新幹線の中。

ドキドキで胸が苦しいです(;^ω^A

今日は、私的コルトガバメンツ初日。
(明日には千秋楽を迎えますが…)




長男が小学校に入学してから約2ヶ月…いろいろあったんです。
正義感の強い息子。
正義感が強すぎるのは良いことばかりではなく…自分の正義が通じない葛藤も経験した模様。
親としてどう諭すべきなのか迷う。
『正義』って難しい。

そんなモヤモヤな私に、今回の舞台は太ちゃんは何を与えてくれるのか…。
楽しみです☆



大好きな太ちゃん、もうすぐ逢えるね(*≧∀≦*)
大好きな相方ちゃん、もうすぐ逢えるね(*≧∀≦*)
はぁ~…ドッキドキだぁ~~( ´艸`)